| チャンネル | 楽待 RAKUMACHI |
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| 再生 / 登録 | 188599 / 1630000 |
| 拡散率 | - |
| 公開日 | 2026-05-25 / 60日前 |
| 尺 | 36分14秒 |
理論・参考ポイントの要点
- ROE12%以上をコンスタントに出す会社を過去10年の決算(赤字なし)から見つけ、時間を味方に持ち続ける
- ROE25%×3年で株主資本約1.9倍(フィデリティ時代の教え)。10倍は利益成長×マルチプル拡大の掛け算で分解
- 3条件: 需要の存在(外から確認できるKPI)・営業利益率がセクター内で突出・拡張性
- 機関投資家の参入ライン(中小型投信300億・ラージ1000億)より下が個人の主戦場
- 推奨銘柄を挙げず実名依存度が低い=山谷chと相性が良い
文字起こし全文
不動産投資を学ぶなら楽待ち。楽待ちチャンネルをご覧の皆さんこんにちは。アナウンサーのさ子です。本日の楽待ちトークのテーマは過去から導く10倍株の探し方です。
は元間投資家の田り介さんです。よろしくお願いいたします。よろしくお願いします。泉さんは楽町チャンネル初出演ということで私から紹介をさせていただきます。
え、泉さんは慶王技塾大学卒業後、日本生命保険やフィデリティ等申マネージャーや証券アナリストとして合計12年間勤務され、現在は株式会社モニクルリサーチの代表取り締まり役でいらっしゃいます。またYouTubeチャンネル泉田も運営されており、分かりやすい決算解説などが人気となっています。私も個別株投資に取り組んでいるので、今日は10倍株を探せるように色々と教えていただければ幸いです。よろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。さあ、ということで早速本題に入っていきたいんですが、10倍株、いわゆる天バガを見つけるっていうのは全ての投資家にとって夢なんじゃないかなって思うんですけれども、ま、とはいえの業績だったり株価を予想するの本当に難しいことだなと日々感じているんですが、まずはこの銘柄という点においてどのように見つけていけばいいのか、その入り口の部分から是非教えてください。はい。まあ、10倍株ってその1日で10倍になるわけじゃないんで、やっぱりその、ま、短期短期の積み重ねで結果的に、ま、倍株になりましたってのが、ま、よくあるパターンかなと思うんですけども。
ま、じゃあこの瞬間じゃあどの銘柄がいいのかってのは分かんないと思うので、やっぱりその過去に遡って歴史を、ま、分析することでその会社が10倍将来になるのかなっていうのが考えるのが、ま、基本的なアプローチなんですよ。なるほど。過去を遡るっていうことから始める。はい。
じゃ、具体的にはどうやって遡っていけばいいんでしょう?ま、基本的にはあの決算書を中心に見ていくんですけども、やっぱりその倍株を見る上ですごく大事なのが、ま、いろんな倍株ありますけども、いやその王道的に見るものはROEを見ていくっていうはい。ROEはい。で、これあの、え、リターンオエクイティの略なんですけども、ま、あの、最終利益を株主資本で割るものが、ま、ROもなんですけども、大体どれぐらいあればいいのかみたいな話あるんですけども、さっきあの、佐田さん、あの、この始まる前に2倍株でもいいみたいな話ちょっとされてましたよね。10倍じゃなくてもいいと。
はい。もうよくは言わないと。倍でも十分です。2倍になるのに何年ぐらい待てる自信ありますか?ああ、確かに。
2倍になるのに、ま、できればうん。うん。1年、1年なハードル高いっすね。いや、というのも、あの、1年以上同じ銘柄を持ち続けるってよその銘柄に惚れていないとやっぱりいい時と悪い時があると思うので辛抱できないなっていうのがまず1つ大きな課題として感じています。
タムホライズン1年すか?1年で飽きちゃうってことですか?そうですね。1年以上持った銘柄って私多分2銘柄くらいしかなくてマジですか?なかなか落ちするの難しいすね。ま、ちょっと冗談さておき、あのREで25%あるとこれ3年間続けるとですね1.25×1.25×1.25をやるとですねはい1.9いくつになってですね。株主資本ってあの3年かけると倍になるんですよ。
へえ。はい。なのでRO25%の株を持っておくとはい。うん。
うん。3年後には株資本、ま、ほぼ倍になってるんで、ま、株価もちろん、あの、その通りつくわけじゃないですけども、株主、株主資本が倍になったら株価も倍になってる確率が高くなると。あれ、じゃあこれスクリーニングでROE25%以上っていうのを調べてもうそれ買えば終わりってそんな簡単な話じゃないですよね。ま、でも基本はそういう原理原則なんですよ。
で、僕が最初あのフィデリティっていうあの外し系の投信託の会社にいたんですけどもその時にファンドマネージャーにあの倍になってくる株持ってこいよって言われたんですよ。僕アナリスト時代に。で、え、そんな同じ同じ反応なんですけど、そんな簡単に倍になる銘柄わかんないじゃないですかって話をしてたら、いや、すげえ簡単だよと。RE25%の会社あの、見てみっつって。
で、3年経ったらカニション倍になってるからさって、そういうのを中心に見てけよみたいな話が、ま、あったんですよ。うん。で、僕も、ま、Rっていう考え方は知ってたけれども、あの、ま、そういう使い方をあんまりしてなかったんで、あ、やっぱりその長期で運用する時にはRE大事だし、ま、そういう高い会社に出会えれば、あの、じっと待ってれば、ま、もしかしたら倍になる確率っていうのは高くなるのかなって気づいたので、ま、そっからすごくRっていうのは大事に始めました。へえ。
これでも過去を遡るって最初におっしゃってましたが、こは現在の値を見ればいいんです。これがまたいい質問なんですけど、ま、今のREも分かるんですけども、過去も当然REって分かりますよね。で、このREをやっぱりコンスタントに高い水準で出してるってことがこポイントなんですよ。だってこっから3年間Rが今25%だけどの翌年は5%、翌年はまた25%で翌年はまた5%だとやっぱり倍にならないんで。
はい。確かにそれは先ほどのかける掛け算が成立しなくなりますね。そう、そう。なのでやっぱりコンスタントにROを出せてる会社、過去の会社をこう見て、あ、この会社だったら向こう3年間も高い数字出せるなって、ま、なんとなく見えてくるじゃないですか。
これってあの、ま、つも例え話でしてるんですけども、あの、ま、夏休みの宿題8月31日にやってない子が、あの、翌年もやってますかって考えると、ま、大体やれてないじゃないです。やってないですよね。でも毎年やってる子は翌年もやってる可能性高いじゃないですか。いうに考えるとやっぱり過去にしっかりを高い水準安定的に出せてる会社は、ま、翌年も出せる可能性が高いのでやっぱり過去を分析する必要があるんですよね。
過去のROEのその比較ヒストリカルREみたいなのを見ていて詳しいっすね。いや、どっかのサイトで見られますかね?ヒストリカルの見れます。見れます。ずっと25を超えてなくてもいいですか?ま、大体そのくらいにいたら、ま、そもそもね、そんな25超えてる価あんまないんで。
あ、なるほど。そんなに甘くなかった。そんな甘くないです。25は相当高いんで。
はい。ま、出会えればラッキーなんですけど、大体国が8%目指しましょうって言ってるぐらいなんで、その25%ってそんなに簡単な水準ではないんですけども、倍になる会社って何ですかって言うと、ま、その基準で年間持ってたら、ま、なる可能性がありますよって話ですね。うん。うん。
となるとその25%の会社は、ま、そんなにないとしてもこう何%セン以上で最初のスクリーニングとしてROE活用すると有効的っていうことですよね。そうです。て、なるとこうどのくらいで設定しておけば良さそうですかね。ま、僕の方にもちょっと書いたんですけど、一応ざっくり12%っていう風に言ってて、なんで12%かって言うと、ま、国が8%って言っていて、で、これあの国のあの理由もあるんですけど、ま、資本コストみたいなちょっと難しい議論もあるんですけど、ま、大体株式市場に上場してるんだったら8%ぐらいはやろうねっていう基準。
ま、それにちょっと50%上乗せしてるっていう形なんですけども、ま、それで一応12%でこれあんまり高くしちゃうと先ほど話あったようにスクリーニングで出てくる銘柄少なくなっちゃうんで、あんまり選べなくなっちゃうで。はい。ま、12%を基準に、ま、あの、まず銘柄を見つけてで、そっから自分で分析をしに行くていう、ま、そのユニバースを作る時の1つの基準としていいかなと思って12って言ってます。はい。
最初にそこで、ま、少し銘柄を絞ることができるということですね。それだけ見ればいいというわけではないと思うんですけど、どんな順番でその銘柄分析っていうのをしていけばいいんでしょうか?やっぱりREだけ高くても、あの、やっぱり利益の成長とかないと株価株価に反映しにくいので、やっぱりその水準は高くてかつ今後も成長性があるかどうかっていうのを、あの、見る必要があります。はい。ま、ビジネスがどうなのかっていうのはもう佐田さんとかもこの会社はどういうことやってんのかっていうの考えていくと思うんですけども、しっかりそのビジネスモデルが確立されてるのかとかうん。
うん。ちゃんとこのRを高く保つたにあの営業利益がしっかり稼げる会社なのかとかで、あとはこれすごく大事なんですけども、あの赤字が出てない会社ああがどうかってのもすごく大事なんですよ。なんでかって言うと赤字が出ちゃうと株資本減っちゃうんでロイアが溜まってかないんですよ。うん。
はい。で、たまにあのすごくいい会社でも時で赤字がドンと出る会社あるじゃないですか。汗と確保減っちゃうんで、ま、あの、3歩進んで、ま、2歩戻る、1歩戻るみたいな感じになっちゃうんで、やっぱりコンスタントに利益を出して、え、株シを積み上げてくってことがこのR見る上ではすごく大事かなと思います。なるほど。
これ、あの、何年分ぐらい例えばその営業利益がちゃんと出せてるかっていうのを見ていけばいいですか?一応目線としては10年って10年。そ、1枚1枚決算見ていくっていう。あ、それもできますし、ま、最近だと便利なつ色々あるんで。あ、じゃあもう一覧で数字だけ見るだけでも大丈夫です。
あ、なるほど。じゃ、年分見て、それ毎年伸びてないとだめですか?基本毎年伸びてる方がいいですね。ああ。で、やっぱあの、現収要は売上減ってても、ま、赤字じゃなければいいと思います。
さっき言ったようにちゃんとその最終利益がしっかり黒字になってれば確認み上がってくんで、ま、それ会社ったらいいと思います。じゃあ、ま、例えばコロナの時とかって結構現役になった会社も多いと思いますけれども、そこでも赤字になっていなければクリア。アとするっていうめっちゃいい質問ですね。あ、ありがとうございます。
なんとかっていうと、大体ですね、僕は基準にしてるのがあのリーマンショックの時に赤字じゃなかった会社っていうのが1つ基準になっててはい。へえ。で、ま、コロナの時は、ま、いろんな要素ありましたけどもリーマンショックの時っても本当に世界中の経験が止まったので、あの、大手の会社でも赤字になったんですよね。で、あの時に赤字にならなかった会社っていうのは、ま、そもそもの利益率が高かったり、ま、経営者がそのちゃんと対応できたっていうところがあると思うので、つ、あの、2008年9年の、ま、リーマンショックのところはつポイントになってるんですけども、自分の中でただそれだともう10年以上になっちゃうんで、なかなかその振り返る年は長くなっちゃうんですけども、ま、今お話にコロナの時に赤字にならなかった会社っていうのも、ま、対応力とか、あの、利益率の高さとかそういったところにやっぱりなんて言うんですかね、会社の特徴があるので、そういう会社うするとなんかその近づきやすいかなっていう気がします。
うん。ありがとうございます。あと少し話戻ってしまうんですが、ビジネスモデルがしっかりと確立されている会社ってこれちょっとその基準を見つけるのが難しいなって思ったんですけど、どういう会社だったらビジネスモデルがちゃんと確立されてるなって判断したらいいですか?つは、ま、ヒントになるのは営業利益率ですね。営業利益率。
で、営業利益率って結局あの自分たちがビジネスをコントロールできてるとか、その例えば安く商品を仕入れることができるとか、営業が効率的であるとか、広告宣伝費をうまくできコントロールできてるとか、ま、いろんな要素で営業利益率高くなるんですけども、そこにやっぱりそのビジネスモデルの強さの秘訣が、ま、結果として出てるので、その数字を見た上でこの会社の強さなんだろうって考えていくヒントになるんですよね。うん。あ、なるほど。はい。
だからここもスリーニングの1つの条件に入れられるかなと思います。営業利益率ってそのセクターとか業種によって平均というか全然違ってきますよね。セクターによって営業利率でもちろん違うのでそのセクターの中でも突出してるとか平均と比べてここは高いよねって気づけばこの会社の強さって何だろうって調べにくことできるんでまそれも1つのあのヒントですね。うん。
今のお話を伺っていると、あの、すごくいい企業じゃないですか?が安定してて、で、営業利益も毎年伸びていって、で、利益率も高いってなるといい会社だからもう株も上がっちゃってるような気がするんですけどうん。あの、これは時間を味方につけるんですよ。なのでいい会社はもうすでに株価に折り込まれてるねっていうのはその通りなんですけども、あの、将来例えば株価に折り込んでる期間がもしかしたら3年ぐらいかもしれない。うん。
てなると自分が味方につけるんのはそっから先ですね。はい。で、その例えば4年目、5年目とかところは株価に折り込んでなかったとするといい会社をずっと持ち続けてるとそこの部分は折り込んできた時に株価上がってくんですね。うーん。
なので1年って言われるとちょっと辛い。はい。時間を味方につけるのがこの天バガーを見つけるための1つの大きな味方になってくれる。はい。
で、REが高ければ高いほどその時間は短くなると。ああ、そういうことですね。これ難しいなと思ったのが結構その株が上がってしま、株価が高くなってる銘柄ってPERも高くなっていたりするじゃないですか。てなると例えばPR30倍だったら30年分の利益を折り込んだ株価が今の株価ですよっていうことになるじゃないですか。
どうしてもその株価が上がってる株はPRが高くなってその時間を味方につけるとは言ってももう高いんじゃないかみたいな懸念がどうしても生まれてしまってその辺りの考え方ってどうしたらいいでしょうか?うん。これはだから折り込んでるその水準よりもサプライズが出てこないといけないのでこの企業の利益率がさらに上がるかとか新しいビジネスチャンスが増えるかとかま、そういうそのなんて言うんですかね?ファンダメンタルズの分析をさらにしていく必要があるんですよ。全部掛け合わせなんですね、そこが。そうですね。
うん。か、私のイメージの中で天バガーになる株って割で放置されてるからそこから倍になるポテンシャルがあるのかなって思ってたんですけど。そうじゃないってことですよね。今のお話を集する。
そうですね。例えば僕があの初めてこの世界に入ったというか機関投資会になったのがあの日本生命であの国際投資部っていうところで外国株式の投資をしてたんですけどもその時にま、アメリカ部中心にま調査と運用もやってたんですが最初に僕が担当した企業ってスターバックスだったんですよ。へえ。で、当時、えっと、スターバックスって、ま、日本にもあの、数店舗ありましたけど、ま、今ほど全然ポはあの、多くなくて、ま、2000年なんで。
で、その時に、ま、あの、車内で議論してた時に、あの、スターバックスってまだ伸びんのかなみたいな話をしてて、で、ま、僕はそう、当時からスターバス好きだったんで、あの、いや、まあ、日本でもっと伸びると思いますよとか言って話をしたんですけども、あの、ヨーロッパから、あの、帰ってきたファンドマネージャーとかは、いや、ヨーロッパ人はスターバックスのあんなコーヒー飲まないよと。あのヨーロッパにはヨーロッパのコーヒーあるからさとか言ってましたし、ま、日本もその、ま、ドールとかも当時ありましたし。あ、確かにそんな高いコーヒー飲むかなみたいなそんな議論があったんですけど、やっぱりそのスターバックスってその後国や地域を広げて、ま、ヨーロッパでも添こうあの展開して、ま、今でもまだ大きくなってると思いますけど、ま、あれ時間が経っても10倍株以上になってると思いますけどはい。ああ、当時ももうよく知ってたし、みんな別にそのブランドがあるっても知ってましたけど、時間を味方につけることで、あの、倍以上になってるので、ま、そういった例はいっぱいありますか?いや、確かにそこで勝手にいや、もう十分人気だからこれ以上終わって決めつけないっていう柔軟な頭も大事ですね。
別にその当時スターバックスvalリーuー株では決してなかった。成長株でしたよ。成長株だったし、人気があったっていう。うん。
じゃ、もしかしたらディズニー株がここから10倍になる可能性だってある。ま、可能性はありますよね。なさそうですね。いやいやいやいや、まあ、当時僕ディズニーも担当してたんで、あの、USのディズニーですね。
はい。ま、当時もあの、クルーズやってたりとかでディズニーランドってよりかはどっちかっていうとあの、放送局の広告収入があ、あの、ABCテレビですかね?アメリカの。はい。はい。
あの、なので、あの、広告収入が、ま、メインでどっちかというと、僕が分析した時はディズニーランドの収益なんて全体に対しては慎重にインパクトちっちゃかったんで。あ、そうなんだ。ディズニー、ディズニーってディズニーランドじゃないんだて僕もそう。当時ったんですけど、この広告で収益がぶれる景敏感株だったんですよね。
うん。うん。うん。うん。
ただビジネスモデル変えることでそのディズニーの評価変わるじゃないですか。ま、時代と共にそのPayPalビューからそのサブサブスクから、ま、いろんなそのビジネスモデル出てきて会社の味方変わるんで、ま、同じ会社っつってもビジネスモデル変わればまた味方変わるので、ま、そこで倍株のチャンスってのは常にあると思います。なるほど。ここまで聞いて私は10倍株を見つけられるかなっていうスクリーニングしてその企業の多分ファンダメンタルズ分析の義量っていうのも必要ですよね。
そうですよね。どう鍛えたらいいですかってちょっとふわっとした質問になりますけれどもああ、なるほど。そこは、ま、やっぱり1番基本は、ま、売上と利益が分かるようになるって話と、その売上を伸ばす要因は何なのか。で、利益を伸ばす要因、ま、アーニングスドライバーって言うんですけど、アーニングスドライバー何なのかっていうのを、ま、考える、ま、訓練というか、その練習をすると、ま、だんだん見えてくるみたいな。
訓練なんですね、それは。はい。売上ってなんかどういうものだと思います?売上。あ、その、ま、氷だったらその商品をうん。
ま、売った数かける値段ですかね。はい。その通りです。なので基本的には個数と単価なんでで、ま、その交理業だとお店を何店舗出すとか、その既存の売上がうとか、新店舗をなんと何店舗出すとかっていうのに売上こう分解していくじゃないですか。
その分解してった中身をさらに自分で分析できますし、で、今度利益に関していくと、ま、どういう費用がかかるんのかとか、売上増えた分だけ増えんのかとか、ま、決そうではないんですけども、そういった分析をしていくと、ま、利益の見方も分かってくるんで、うん。うん。ま、それで、ま、ファンダメンタルズ分析の基本は抑えることができると思います。うん。
ありがとうございます。もう本当にあの、短期で利益を上げようと思ったらダメなんだなっていうのをお話を聞けば聞くほど、あの、ラッキーだとね、あの、短期間に上がることもあるんですけど、ま、それはラッキーっていう感じだとは思いますけどね。収益物件数ナンバーワン。不動産投資を始めるなら楽待ちアプリ楽待ちで検索。
では改めてこの天場側候補を見極める上でまず確認しておきたいつのステップがあるということでそちら教えてください。はい。ま、ちょっとこの本にも書いてあるんですけども大きくつに分けてましてまずあの当たり前なんですけども商品サービスに需要がある。ま、そもそもあの消費者に受けられないと伸びないので、ま、需要がある。
で、この需要があるだけだと、あの、分かりにくいと思うので、ま、いわゆるそのKPIはい。はい。で、売みたいな、ま、その外から見てチェックしやすいものがあるかどうか。もしチェックできるんだったら、あ、今月も伸びてるねとか、この年も伸びてるねってのが分かって自信持てるじゃないですか。
で、さらにそのKPIを自分で調べに行くこともできるんで、そうすると、ま、会社の中にいなくても外からチェックできるので、ま、投資家としてもうまくあの、観察できる。うん。うん。の見つけ方も結構センスが問われる部分ですよね。
センスもいりますし、ま、会社が明確に言ってくれてるケースもあるんで。はい。ああ、会社がこれがあの我が家のKPIですって言ってたらもうそれをとして見ていく素直に乗るっていうのがはい。ま、あの最初は素直でいいと思います。
で、それあの説明会資料とかに必ず出てたりするんで、ま、それを見て自分でもフォローしていくみたいな動きはできるかなと思います。で、これは1つ目ですね。で、今度は、えっと、ビジネスモデルの質が高いっていうところ、ま、先ほどちょっとお話しましたけども、営業利率が、営業利益率が高いかどうかっていうのを確認して、で、ここの秘密は何だろうって自分でこう追ってく、ま、そこはちょっと難しさあるかもしれませんけど、ま、会社がここは自社の強みですよって言ってるようなところも、あの、資料から出てくると思うんで、で、そこを認識して、ま、調べていくはい。うん。
いうのが、ま、2つ目で、あとこの3つ目なんですけども、あの、拡張性があるか、スケラビリティがあるかっていう話なんですけども、やってるビジネスがすごく良くて、今すごく伸びてます。さっきのあの、売上とかも伸びてますと。で、利益率も高いです。で、ま、そういう会社実は意外と多いんですよ。
ただあの長期で投資をせようってした時にちゃんとその自分たちがやってる商売があの伸びる余地がある市場なのかっていうところ。もう日で終わっちゃいますよっていうなると今度成長率に限界が出てきますし。うん。うん。
びいになっちゃったりするんで、やっぱりその今やってものがそのどんどん伸びる余地があるかどうかてのはチェックする必要がありますね。うん。これって会社の自価総額のサイズとしては大きい方がいいとか小さい方がいいとかってありますか?これはですね、ま、当然ながらちっちゃい方が10倍株になりやすいですよね。うん。
グロースってことですよね。そうですね。うん。なので、ま、自動が大きいとそれこそさっきあの言ったように時間をより味方につけなきゃいけないんで、ま、じっと待ってるみたいな時間が長くなるかなと思います。
ただこう近年だと大型株ばかりが上がってグロース株に今多分資金が全然来てなくってこういくらすごくいい企業でも人気がないとこうなかなか株価株って上がらないじゃないですか。なんかその辺りがすごく自連マというかはい。なるほど。これはですね、あの、中古高部で人気がないっていうの、今そのそういうトレンドにはなってるんですけど、やっぱり利益の規模が大きくなってくるとまず注目を浴びます。
で、これあの機関投資家ってあんまりその自価総額のちっちゃな銘柄は手出せないんですよ。あ、そうですよね。題があったり、ま、運用してる資が大きいと自分で値段を買い上げちゃったりするんで、そもそも手が出しにくいってのがあるのでやっぱり利益規模が大きくなってくるとそれに伴って自価総額も大きくなるのでそっから機間投資がこう注目し始めるんで、そっからグッとこう上がる。ま、そのちょうどその、ま、前後というかちょっと前ぐらいに自分が見出せると、ま、チャンスの確率が高くなるかなと思います。
うん。なるほど。それって例えばその自価総額いくらくらいって元期間投資家の泉さんから見たらいいくらくらいだったらいなっていう基準になるんですか?えっとこれファンドにもよるんですけどあの中古型のその当託でもやっぱり直価総額300億下回るとちょっと手が出しにくいああ300億1つのラージキャップのファンド中心に運用してるファあのファンドだとやっぱり1000億とかそれぐらいがま線になるでまグレッシブなファンドマネージャーだとま億でも面白いのあったら持ってきてよみたいうん。流なるほど。
小型株がもうどんどん自価総額が大きくなっていって、ま、そこに期間投資化も入って、ずれ天バガーっていう、ま、そういうのが理想の形になるんですけど。この天バガを見つけるためのプロセスを非常に詳しく教えていただいてすごく参考になったんですけど、じゃあ実際にこの自分が天バガを見つけたぞって思って買ったとして、あの、長期間持つことになるじゃないですか。例えばその10年とかもうさすにここがなんじゃないか上がってたとしても思う場面は多分たくさんあるでしょうしここで売ってしまいたいなとかま、そういう気持ちのブレですね。そういうのもあると思うんですけど、そこを耐え抜いて天場を手にするためのコツって何かありますか?前提で話されてると思うんですけど、その自分がいい銘柄に出会ってそれを売って次本当にそれよりもいい銘柄があるかどうかってのが1つの基準だと思うんですよ。
ああ。だからそれは年とかその天井カもっていうよりかはその他に行くところがあんのかっていう話なんです。乗り換えたいくらい魅力的な企業があるのかっていう。そう。
そこね時間関係ないじゃないですか。もう出会いだから。確かにそうですね。はい。
じゃあ1回その天バガーになりそうな有料株を見つけても、ま、常に他にもあるんじゃないかっていう探求心を持ち続けて、いや、これよりこっちの方がいいなってなった時に初めて確して乗り換えるってそういうことになるんです。そう、そうです。ああ、だってそんな天マガなんてないんで、もしかしてこれもうなん3倍になりました、5倍になりました。あ、もしかして天場がでも天井かもみたいなそんな話ですよね。
それよりもいいメ柄だったらもちろん売ればいいしないんだったらそのまま持っとけばよくないですか?うん。そういうことなんですね。もう絶対売りたいんすね。そのもう売るっていうのが前提に入ってるから。
いや、なんか離確しないと利益じゃない。ああ、なるほど。福駅は幻って思っちゃう。福駅は幻もう生き方ですけどね。
それ、ま、例えばですけど、あの、せっかく含福が育っていても、ま、コロナショックとかマンショックとか、ま、直近だとイラン情勢とかそういうことが起きて、その業績に関わらずガクンと下がってしまうことってあるじゃないですか。ていうのもあるから、なかなかしかも近年は1年に1回くらいそういう暴落というか急楽があるので、こう長く持つって難しいなって思うんですけれども、これあの期間投資化もそうなんですけど、あの、常にその利益確定したいってのはもちろんあるんです。ですよ。ただ、え、った後にそのキャッシュで持っといても運用できないじゃないですか。
運用してない状態になるんで、やっぱこの売って次に有望な銘柄があるかどうかっていうのが1つのあの売る時の判断基準の1つでもあるんですよ。だ、これ個人も結局同じで、ま、売ってはいいけどそのもちろん暴落を下げて売れました。手元にキャッシュあります。で、その後次に株価が、ま、大体バンって上がるじゃないですか。
上がったにキャッシュのだとあ、残念みたいな感じになるんで、やっぱりった後に次に投資する先は考えとかないといけないのではそれがあるかどうかが常に判断基準になるんじゃないかなって僕は思いますけどね。うん。うん。常に銘柄補持っておいて、例えばこうトランプ完税みたいなことがあっても、ま、その企業に直接的な影響がないのであれば持ち続けるとか、ま、他に魅力的な銘柄がないんだったら持つっていう風にしていくわけですね。
ちなみに購入のタイミングなんですけど、あの、今ちょうど決算が出揃ったところですが、決算が出た直後がいいとかなんかそういうのってあるんですかね?長期投資だとあんまりないんでしょうか?長期投資であれば決算確認して自信持って買うっていうのが1番王道。ま、決算前はちょっとリスクがあるんで、あの、そこに自信持てないんだったら勝負しないっていうのも1つの判断かなと思います。特に個人なんかは選択肢あると思うんで、自分で決めればいいかなと思います。決算の直後に結構、ま、いい決算だと急筒していたりするじゃないですか。
てなるとなかなか入りづらいなって思ったりしますけれども、短期の値動きには右さをせずっていうところなんですかね。あの、もちろん入りにくいのはあると思うんですけどはい。投資をする時には多分もうちょっと先を見てると思うんで、その時の自分の目標株価ぐらいになるんだろうなっていうのが別にまだ幅があるんで、余裕があるんであれば、ま、買えばいいし、ま、ないんだったら、ま、そこは1回諦めるって話になるかなと。目標株価っていうのをじゃ設定しておくのは大事なんですか?あ、それはもう大事ですね。
1番大事ですね。うん。どうやって設定すればいいんですか?目標って普通の投資やるんであればPRとかPBRなんですけども、これさっきあの僕が決算書を少なくとも年は振り返ってくださいねって話したじゃないですか。その時にそのPBRとPRも過去の分が出てくんですよ。
ヒストリカルバリエーションってやつです。で、これが過去の会社においてどれぐらいのレンジで動いてるのかっていう話です。今見て自分が利益をこう、ま、予想するじゃないですか。ま、会社も予想して出してくれてたりするんで、あの、その会社の数字も参考になるし、ま、自分でいや、これぐらい行くんじゃないかなとか、これぐらい出そうだなってのが、ま、ありますよね。
で、それを過去のレンジで比較するんですよ。で、その時にマーケットは1回ここまで過去折り込んだので、今後も折り込むはずだとか、え、折り込んできそうだと思えばそこがもうターゲットプライスになります。ほお。えっと、ヒストリカルPRを見てで、利益が出てくんで、利益かけるPRが株価になるじゃないですか。
え、ま、それでこれぐらいの目標株価行きそうだとかで、過去のレンジをぶち抜いてくれるケースとかもあるんで、そうなった時にも違う世界戦になってるんで、それはじゃあこのバリエーションはどこまで共容できんのかっていうのを今度はあの違う目線で目標株価を作るっていうのもできます。例えばですね、過去、えっと、この会社は、えっと、PR15倍から25倍の間で取引されてますと。で、えっと、今の予想だと20倍ですと。そうすると、ま、秒績も悪くないんで、ま、マーケットは25倍ぐらいまで折り込むかなとかってのは予想できますよね。
はい。はい。はい。で、これがもう今15倍だったら、あ、もうダウンサイド少ないから、もうこれ上しかないと。
てなるともう結構アップサイドあるなとかいうのがまず見れます。これがヒストリカルバリエーション使うメリットです。ええ。ええ。
で、あとやっぱり会社が1番大きく変わる時ってマルチプルが過去のレンジをぶち抜いてくるんで、その時はもう本当に10倍株のチャンスがどんどん出てくる、高まってくるっていう風に考えてよくて、今みたいにAIだとか反動体みたいなテーマが重なってくると、ま、過去のレンジを超えてくるんで、そうなるとこう今までのレンジ以上に目標株価株価をつけるチャンスもあるかなと思います。あ、そういうことですね。それがマルチプルの拡大ってうん。そういう時にじゃあ、あの飛躍する可能性があるっていうことですよね。
うん。ありがとうございます。ちなみにそのえっとPRを出すにあたって1株当たり準利益っていうのも必要になってくると思うんですけどそれも過去年分の、え、決算を見て、ま、大体このくらい伸びてるから来年再来年年後はこのくらいになるだろうみたいな形で計算していけばいいっていうことになるんです。ま、そうですね。
過去の会のトレンドもありますし、ま、あの、中期計画出してるパターンもあるじゃないですか。ま、あいうのも参考にすればよくてはい。うん。うん。
うん。で、あの、株価って、ま、さっき言った利益の伸びとそのマルチプルの伸びの掛け算なんですよ。なので10倍はどうの組み合わせで出るのかだ。例えばそのPRが、えっと、15倍から30倍に過去なってて、今15倍で30倍になるんだったら、ま、これ倍じゃないですか?はい。
そうすると、ま、10倍にしたいんだったらその10を2で割って5、5の分を利益の成長で補えば10倍株になりますよね。なので、ま、そういう考え方はあだ10をどう分解するかなんですよ。をどう分解するか。なるほど。
×3なのか、2×5なのか、5×2なのかとか。うん。うん。ま、その組み合わせでしかないんでそれで探して、それで探していくといや、ありがとうございます。
すごく具体的に教えていただいてはい。根気強い作業と忍耐力が必要ですね。そんなことないすよ。本当ですか?ないす。
あの銃の分解なんで。の分解。なので例えばその、ま、PRがなかなか3倍になるってあんまりないのでやっぱり利益なんですよ。で、利益の伸びがついてくると株式市場の味方もあのPR15倍から、ま、30倍ぐらいまでいいよねみたいな流れになってくるの。
どっちかというと、ま、後付けなんですよね。やっぱりやっぱり分析すべきは臨気。利益。はあ。
でもだからこそ今記憶視すごく上がってますけれどもそのメモリの価格が高騰して高く売れて利益率が高まってるから今どんどんマルチプルが拡大してるっていうそういうことですか?ま、あれは単純に使われるあのマーケットさっきあのあのスケーラアビリティって言いましたけどもマーケットが拡大している。はい。マーケットが拡大している。あ、これかスケーラビリティ。
はい。はあ。ま、元々データセンターにも何度フラッシュは使ってたんですけども、AIで使用する、ま、局面というか、その世界が広がってきたので、今まで思ってたマーケットの規模じゃないぞっていうのでマルチプルが拡大してるんですよ。え、ということで、あの、10倍株の探し方たっぷりと伺ってきたんですが、是非あの倍株が出やすい業種、共通する特徴があるということで、こちらについても教えてください。
ま、これ、あの、いろんな業あるんですけど、まずつは、あの、意外と身近というか、ま、皆さんでもすぐあの、挑戦できるような業子がありまして、これが氷売理業ですね。小売理業。で、氷理業っていうと、ま、ど、どういった会社を思い浮かめられますか?ファーストリテーリング。ああ、ユニクロ。
とかですよね。で、あの、ユニクロの本社ってどこにあるか知ってます?え、ユニクロの本社発症は山口県ですよね。そう、そう。発山口なんですよ。
で、山口からその、ま、今世界のユニクロになってると思いますけど、例えばニトだと北海道札幌ですよね。あ、そうなんですか。そうなんですよ。なのでこれ共通点って何だと思います?地方。
そう、地方なんですよ。で、地方って普通マーケットちっちゃいじゃないですか。で、マーケットちっちゃいのになんでこの、ま、日本を代表するような交流業、世界を代表するような交流業になると思います。うん。
ハングリー精神があった。ま、ハングリー精神もあるでしょう。1番はですね、ま、安い単価のものを効率的にも売るビジネスモデルが確立した上で上場というプロセスを経て現金を手にして全国展開、世界展開ってしてくる、ま、モデルになるってことなんですよ。なのでそもそもローコストオペレーションができてるんですよ。
はい。うん。なので、ま、東京に出てきたらもう大チャンスなんですよ。ローコストオペレーションができていて、なおかつ安いものをしっかりいいもの、安くていいものを提供できるってもう関係は整ってるのでもう伸びるだけなんですよ。
なのでこういったその地方から出てきた交理業っていうのは成功する確率高いんですよ。はい。へえ。面白い。
で、地方だと出展できるあの場所、ロードサイドとか限られちゃうじゃないですか。モールとか。だけど東京出てくるとやっぱり店舗数も多いし消費者も多いので伸びる条件は整ってんですよね。なので長期的にずっと伸ばしていける措がある。
んですよ。へえ。これはさらに海外進出してた方がいいとかってありますか?まだしてない方がいいですか?あ、まだしてない方がいいです。まだしてない方がいい。
それはまだしない方がいいです。あ、じゃあ次海外進出しそうだなみたいな目線もあった方がいいですかね?結構ありそうですね。地方初で氷であの探すとあると思います。ありますよね。
あ、これは生活にも馴染みがあるし探しやすそうです。ああ、楽しそう。やってみます。で、最近だとラーメンも海外出てたりするじゃないですか。
はい。確かに。はい。と回転寿司とかもそうですよね。
そう、そう。なので意外と氷業ってヒントはいっぱいあって国内から海外でその前にやっぱりローコストでオペレーションできてるかどうか。で、あとはその海外の人に、ま、人気があるか、ま、そのさっきもお話しましたけど商品サービスに需要があるかとかあとスケーラアビリティがあるかどうかとか、ま、この辺チェックできると意外と小売理業も面白い。うん。
は。え、小売りのスケーラビリティっていうのはその事業横展開っていうのはそのユニコノだともう服屋さんじゃないですか?その海外に進出するってことがスケーラビリティにそう。そうです。やっぱ国や地域の展開ですね。
あとはですね、ま、これはもうあの皆さんよくご存知かもしんないですけどもテクノロジーで今までのビジネスモデルを大きく変えることができるみたいな会社ですね。で、これは、ま、あの、日本の企業だとあまり上げられないのがちょっと残念ですけども、海外に目を向けるといっぱいあって、もちろんあのGoogleみたいなのもインターネットで広告をするとか、Amazいのも、ま、物流走行あの強みに持ってますけども、オンラインでも売ることができるとか、ま、そういった今までの昇流を変えるみたいな、そういったものをテクノロジーで実現する会社っていうのは、ま、倍株に近いのかなと思いますね。うん。今だったらまさにAIがそういうことになるんですか?ま、AIの技術を使って、今そのAIに対しての設備投資ですごい注目集めてますけども、やっぱり次注目すべきはでどういうサービスが出てくるのかって話なんですよね。
今チャットGPT使ってます、ミニ使ってますみたいな、そのユーザーが単にを使って、ま、どういうことができんのかみたいなところにすごくこう注目集まってて、で、それに必要な設備投資の関連企業、反動体だとかデータセンターみたいなところに注目集まってますけど、サービスとしてまだ僕らあまり多くのもの感じてないですよね。そうですね。スマホとかパソコンでちょっとそのサービス使うくらいです。ぐらいですよね。
で、これをAI使って新しいサービスが出てきて、それで売上利益が作れるような会社が出てくると、今度はみんなそっちに行くんで。うん。ああ。だ、そういう会社がどういう会社かっていうのを見た方がいいですよね。
あ、ありがとうございます。本当にあの、その10売っての探し方、入り口のところから詳しく教えていただいて非常に勉強になりました。あの、今すぐ帰ってちょっとあの、色々探してみたいなと思いますけれども、この後半の収録もありますので、そちらでは今のについて、そして記憶視野についても詳しくお話伺っていきたいと思います。え、ここまで全編泉さんありがとうございました。
ありがとうございました。え、そしてご視聴の皆さん、是非チャンネル登録もよろしくお願いいたします。ラマチ待ち楽町ちラマチ楽町ち楽町待ちふどさしは楽町待ちJa.。