| チャンネル | 松井証券_MatsuiSecurities |
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| 再生 / 登録 | 290746 / 966000 |
| 拡散率 | - |
| 公開日 | 2025-09-14 / 313日前 |
| 尺 | 34分59秒 |
理論・参考ポイントの要点
- テンバガー投資家Xの7条件の完全版: 上場間もない・ストック型/多店舗型・増収増益(理想5年連続)・黒字・時価総額50億以下・PER40倍未満(理想10倍台前半)・創業社長筆頭株主
- 松井証券調べ: 日本株の約27%(リーマン後716社)が最安値→最高値比でテンバガー達成。達成銘柄の最安値時時価総額は50億円未満が多い(発言値)
- 終盤のマーケットラボ実演: 条件を1つずつ入力→件数が絞れる→個別の業績確認、という流れが山谷chの画面実演型にそのまま転用できる
- 証券会社公式だから成立している銘柄実名推奨を個人chで真似るのは危険
文字起こし全文
テンパガさん、Xさんのその条件メを選ぶ際そこを教えてもらってもよろしいですか?上場間もない会社1年以内の会社っていうのを中心に投資してます。自価総額がやっぱり小さいっていうのはやっぱりポイントになるかなと思います。天ババーを目指すんであればやっぱ50億以下がいいですね。40倍ぐらいがやっぱり許容できる最大かなと思ってます。
番重要かなって思ってんのが実際にどういう買い方をしてるのかな?ま、ブッキングリゾートデジタルグリッド教えていいんですか?では早速スクリーニングしていきましょう。さあ、始まりました。松井ダイヤログ進行の野沢樹です。というわけでありまして、今回のテーマなんですけども、ま、前回に引き続きファイアーでございます。
前半はですね、後配当かける厚成長株に着目してお送りしてまいりました。是非ご覧いただければと思います。え、そしてこの後半はですね、天場狙いの成長投資、ま、キャピタルゲイン成したいですね。はい。
ここにフォーカスをしていきたいと思います。というわけでありまして、お話をしていただくのは天川投資家Xさん、どうぞよろしくお願いいたします。ます。もうちょっとこたまさん、あの、前半小たまさんの投資手法を伺ったんですけども、ま、ちょっとなんかこう最初の、ま、昨日1.2を買ったんでみたいな、ちょっとなんか軽いジャブが我々にとったらとんでもないストレートになったわけなんですよ。
あの、掴みがもうこれ以上ない。もうないっていう感じです。はい。まず最初に私を伺えればと思うんですけども、ズバりファイアーするためにどんな投資スタイルがXさんいいんでしょうね。
やっぱりあの、私まだあの、資産10億超えてるんですけど、ファイアしようとまだ思ってないんですよ。それはなんでかって言うと、やっぱり日々の生活に必要なお金、そういうのがやっぱ安定的にと得られる仕事をしてるっていうのはすごいやっぱりアドバンテージになると思うんですよね。うん。それが全くゼのゼロで自分のその金融資産の投資だけで生きていくっていうのはすごいやっぱりプレッシャーかかるし生化な気持ちではやんない方がいいんじゃないかなっていう思ってます。
あ、なんで、ま、将来的にファイアはいいと思うんですけど、例えばもう投資でちょっと年ぐらいやって、なんとかうまくいっちゃって3000万儲かったとか5000万かったぐらいでファイアーしちゃうとあれ今度次暴落した時に全年費で1000万マイナスとかなった場合にすごいやっぱり追い込まれると思うんですよ。そういう気持ちでやるんじゃなくて、やっぱり最低でも、ま、できれば高配当銘柄で3%と4%回すとしても、じゃあ1億あって3%って年間300万とか400万なんですよね。じゃ、それで生活できるんですかっていう現実的な問題があるんですよ。そう考えると、ま、相場環境でやっぱり株価の上下動がある中で、ま、ファイアできる現実的な金額ってなるとやっぱり、ま、2億とか3億そのぐらいやって、えっと、ま、高配当投資やって、ま、年間やっぱり500万から1000万そのぐらいの生活上での、ま、あの、定期的な安定収入が得られるって状況になればファイアはありかなと思ってるんで、まずその自分の生活レベルとか、ま、家族ととかね。
ま、その辺を考えながらファイヤーについて考えた方がいいのかな。私はまだ、ま、そこそこなんで、まだもうちょっと資産をね、形成していきたい時期なんですよ。なんで今の段階ではまだファイアは考えてない?ちなみになんですけど、あの、数億円の資産を、ま、貯めるかこXさんのようになんですけどはい。何がいいですか?うんと、ま、どういう風にやるか人によってもよると思うんですけど、私がお勧めするのはやっぱりIPOのセカンダリー投資ですね。
それが送り人になるためのすごい近道じゃないかなっていう風に思ってます。ま、IPOというのは、ま、会社が、ま、株式資料に上場するっていうことなんですよね。上場する時には、え、証券会社から、ま、解体していますかと言って投資家に募るわけですね。その時に、え、買える人っていうのは、ま、抽選で当たった人ですよね。
だけど、え、セカンダリっていうのは、え、その会社が上場した後に買うことを言います。ま、特に、ま、上場したで、ま、年以内ぐらいに買うのは、ま、セカンダリー投資っていうんですよね。そっか。でも直後というか1年間ぐらいの猶予はあるってことです。
ま、厳密は定義は多分ないとは思うんですけど、うんと、ま、の新規上したの会社を被ぶっていう意味では、ま、年以内ぐらいが、ま、該当するんじゃないかなっていう風には私は思っております。だ、売買期間は、そうですね、基本的にはそののセカンダリー投資で小型の成長株を、ま、長期投資するっていうのは私の法だったんですけどま、その中で、え、私アズームっていう会社で天ガーを達成してるんですよ。で、その会社がコロナショックの後に、ま、100万円ぐらい投資したんですけど、今20倍ぐらいになってるんですね。ええ、ま、100万円が20倍ですから、大体、ま、2000万円ぐらいの含があるんですよ。
で、その会社ってストック型ビジネスでずっと毎年毎年こう売上と利益が上がってくる会社なんですね。なんで基本的にはチャートが右肩上がりなんですよ。ただやっぱりあのトランプショップでとかいろんな金融機とかでガクンと落ちる時あるんですね。でもアズムのビジネスモデルって駐車場の、え、またかしなんですよ。
突き気味駐車場またかしをやってるんで、じゃあトランプショックが起きてじゃ駐車場解約する人はいるんですか?て話なんですよ。ないんですよ。だ関係ないんですよ。だ業績関係ない時で下がった時にまたどうせ上がってくよねっていうことでそこで僕は信用取引を使ってガって買うんですよ。
で、それでまた株価戻した時に来るとでそれがえ短期売買です。なんでIPをセカンダリー投資もしつつ、ま、同じ銘柄に対して短期の信用取引けで回転させながら、え、短期売買の利益を売れていくと大体ですね。え、アズーム社の短期売買で得た利リークって大体4000万ぐらいあるんですよ。含めての倍ぐらいです。
そうなんですよ。実はなんで、ま、そういう効率がいい投資も実はあるんですよね。ただ持ってるだけじゃなくて、あの、短期売買も一緒にやることによってその資金効率上げてさらにこうリターンを得るようなことを私はやってます。こだまさんがね、あの、ちょっとずつ目がキラキラし始めてるんですよ。
[笑い]すごい利回りです。すごい利回りですよね。そうですね。私はでも思ったのは、あの、それこそ奨からでもできるのかなと思っていまして、例えば元手が100万円とか、現やっぱりあの、個人の方の平均投資そのぐらいなんですよ。
そうなった場合、この今おっしゃったようなあの投資法を重ねていったらどのぐらいの期間で奥に到達する感じですかね。いい質問だと思ってて、で、私はこれ結構ね、あの、自分でも興味があって、私15年負けたんですよ。負け続けてで、ようやくこで勝てるようになったんですよ。じゃあ最初っから今の投資手司手法知ってて100万円で始めたらどうなるかっていうのを実験してみたくて実は2年前に始めたんですよ。
あ、そうなんだね。2023年の1月から100万円をある証券会社に預けてそれどんぐらい増えるかっていうの実験始めたんですよね。で、まあ20万とか10万とかそのぐらいで買える株をまあ5銘柄ぐらいで買って始めました。え、今大体400万になってます。
4万。ええ。え、待って、待って。えってことはもう2年ぐらいってことです。
そうです。ま、倍になってんですよね。で、そん中でももうやっぱりバガ出てますし、あの、何社かは実は、えっと、買収されちゃったんです。TBかかって買収された会社もあります。
え、やっぱりあの、100万円で始めてもそういうバガー株をたくさん掴むことによって売でこう増やせること、増やすことができるんですよね。で、100枚が400万円になってるんで、それをさらにまた売に増やしてば、ま、あとやっぱりそれでも万円がスタートだっかかるんじゃないかと思うんですけど、まあ、2年ちょっとでもう4倍になってますから、ま、結構現実的な再現性のある投資表なんじゃないかなと思ってます。本当にそのバガーメガ連発にその再現性っていうのはどうやったらこう出せるんですか?これはま、やっぱりくつかのなんて言うですかね?条件があって、ま、基本的にはやっぱり割小型成長株なんですよ。それで機関投資化を見てないし、アナリストを見てないですね。
だからその情報がないんで価格のミスフライシングが起きてるんですよね。なんでそこに、ま、個人投資家の入る余地があって、ま、実はその中で有望な株とか実は結構成長してるんだけど、割安のま、放置ている会社ってすごいあるんですよ。そういう株に、ま、集中投資ということで、あの、そこまでのリスクもなく、ま、2倍3倍で取れてるっていうのが今の状況なんですね。私、ま、ここ56年なんですけど、その2倍以上になってる場が大体29銘柄、もう29、29銘柄獲得してますので、もちろん2倍だけなんですよ。
それが3倍、4倍、天板も含めてなんで、ま、結構やっぱりあの再現高いんじゃないかなと思って思ってます。で、に特に特化する理由としては上場企業って大体4000車ぐらいあるんですよ。ま、その会社の中で伸びそうな会社を見つけるっていうよりは年間100社ぐらいしかないIPOの中で見つけるっていう方がやっぱり効率も高いし確率も高いんじゃないかなっていう風に思ってますね。なるほどです。
ありがとうございます。割安、え、小型成長株ってことなんですけども、あの、私が聞いて思ったのは、あの、ま、確かにみんなが目をついてないのとこなのでチャンスあるんですけども、一方で参加者がいないので株価が動かなかったりとか、そういうリスクもあるのかなと思ってまして、リスク回避、ま、そもそもどんなリスクがあるかってところとそれをあの、回避をするためにはどんなことに気をつればいいですか?やっぱりね、流動性のリスクやっぱあるんですよ。1日のうちにほとんど取引されてないようなメとやっぱ罪ですね。今の出産規模になってくると大体少なくても1つの銘柄に500万から1000万ぐらい突っ込んでんですよ。
うん。ふん。で、期待できる銘柄と5000万ぐらい突っ込んでるんで。そうなると自分が買っただけでうんと株価上がっちゃうのでま、それをちょっとずつ買ったりとか急に他の要因で相場がず下がった時に一気にたくさん買うとかそういう風にはしてますね。
あとやっぱり情報が少ないっていうところもやっぱりあのリスクになるかなと思ってまして自分が知らなかったような、え、ちょ不正不正なことが行てるとかそういうこともやっぱりあったりするんですよね。上場間もない会社なでやっぱりコンプラインスの意識が低くてちょっと正をやったっていうのがやっぱりあって私も何者かやられてます。ま、その辺やっぱり注意しなきゃいけないかなって思ってます。だからあれ明らかになんかこう利益がすごい高すぎたりとかなんかこれ本当に儲かってんのかなっていうビジネスなんだけど、なんかこう売上が急に上がってるとか、ま、そういうちょっと気をつけなきゃいけないとこあるかもしれませんけどね。
具体的にもうちょっと掘り下げらればと思ってるんですけども、さんの条件銘柄を選ぶ際の全部小型ならいいってことじゃないと思いますんで、そこを教えてもらってもよろしいです。はい。え、7条件っていうの出てるんですけど、えっと、つはやっぱ上場間もない会社っていうことですよね。ま、Iの中に絞ってるんで、ま、上場前に全部の会社を絞ってるんで、ま、上場所が得た、出た時点である程度もうその会社を調べてく、買わないかと決めてるので、ま、今見てる会社は基本的に上場間もない会社年以内の会社っていうのを特中心に、え、投資してます。
で、その中で番重要かなって思ってるのがビジネスモデルですね。その会社の私のま、信念というか投資に対する考え方で最終的に株価っていうのはその会社の業績を反映していくと考えてるんですね。もちろん短期的には受給で決まるとこもあるんですけど、長期的にはやっぱり業績に伴って株価はあ、上にも下にも行くっていう風に考えてます。なので、え、業績がじゃあ伸び続ける会社ってどんな会社だろうって考えた時に1つで1番大事なのはやっぱストック型ビジネスの会社なんですよね。
うん。うん。ストック型ビネスってどういう会社かって言うと、ま、簡単には会員性のサービスだったりとか、例えば携帯電話の会社とかですよね。あとは不動産の会社とかですよね。
ま、ユーザー性がだんだんこう年々増えてくような会社です。まだ放和してない市場でだんだん年をごとに簡数が増えていくかついサービスだからあまりこう解約率がない。解約しないサービス。回契約したらずっと契約うようなサービスを展開してる会社です。
そういう会社ってその年に全く営業しなくてもあの前年あの契約しちゃい人はそのまま契約し続けるんで同じ売上と利益は多分確保できるんですよ。そこで新たに営業をかければまた新しい人が契約していくんで年々年売上とえ利益が伸び続けていくかつ利益率も上がってくはずなんですよね。だそういう会社を、え、投資してます。あとは他店舗展開型ビデンスですね。
あるところで、ま、お店を開いてそこが、ま、成功したらまたそれをどんどん増やしていって全国展開してくような会社に初期に投資すれば全国展開していく中で、ま、売上と利益が上がってくんじゃないかっていう、そういうビジネスですね。ま、その辺を特に重視して、え、投資してます。で、ま、特に内ジの、え、会社にメインでやってます。なんでかっていうと、ま、やっぱ子教とか、えと、海外の情勢とかせ相和とか原相和とかそういうのに全然関係ない。
関係なく伸び続けてくなんで将来的な業績が、え、伸びていくっていうのが予想しやすい。会社そういうとこに、え、投資してますね。そうすると、ま、3番にも出てますけど、うんと、そういう会社って過去数年間にわたって売上とか利益がずっと伸び続けてるんですよ。見方がいいんですね。
ま、理想的には、ま、5年連続増収増益ってのが理想的です。ですね。ま、そういった会社っていうのは今後もずっと売上とか利益が伸び続けるってことが予想される。そうすると壁下も出然的に右肩上がりのチャートを描くんじゃないかなっていうのは予想されるわけです。
ま、もちろん4枚にも出てますけども、それは黒字企業である必要あります。赤字企業だったら赤字の会社を店舗を何個もしても赤字が増えてくだけなんですよね。はい。それじゃないです。
ストック型ビジネスでも関数増えれば増えるほど赤字が増えるじゃないのでなんでそういった意味でま、黒字であってそれがだんだん伸びていくっていうのはすごい大事かなと思ってます。なんか子供さんここまでであの質問したいこととかってあったりします。はい。あ、そうですね。
私も会社やってるんだことストック型ビジネスの強力さは民見て感じるとこがあるんですけども、あの、そのビジネス自体見る際にその土台を揺がすようなリスクっていうのをどういう風に見てるのかなと思ってまして、例えば思いかぶのですと解約率が上がってるとか、競合他者が出てきたとか、その出を保すためにたくさんコストをかけなくちゃいけない部分も当然あると思うんですよね。そういったあの要素はあるのかなという風に思うんですけども、具体的になんかこうそのストック型が順調に続いてくっていう判断するのにどういうところを見てますか?[音楽]私はその例えばその業界に詳しいかっていうと悲しもそうではないのでうんと悲しもそ確信は持てないんですよ。だそういう100%確信が得てからだと多分投資機会を逃してしまうんですよ。なるほどなるほど。
なんでまあ6割7割ぐらいこの会社伸びてくだなってぐらいで、え、実は投資しちゃってます。で、それのじゃあ何が確信を持てるかっていうと、やっぱり過去の実績なんですよ。もちろんそれが嘘だったらどうしようもないんですけど、それが、ま、少なくともそれが本当の業績だっていう風に、え、過定すれば過去にずっと売上と利益を飲み続けてればそれはあのビジネスモデルとして大丈夫だろうっていう判断ですね。なるほど。
外部のその数字から実績の数字から見るっていうことです。そうですね。もし過去5年間赤字だとしてもだんだん赤字が減ってって次黒する。んじゃないか。
それもありです。売上が伸びてる。売上伸びてなくてそれはダメなんですけど、売上がだんだん伸びてって赤時が縮小してって黒字するんであればそれはオッケー。うん。
ふん。ふん。あとそうですね、あの他店舗型っていう風におっしゃってたんですけども、確かに全国展開してくタイミングであれば強が伸びると思うんですが、逆にあ、もうそろそろ頭打ちだなっていう見極めサインみたいなのがあるんですか?そこはそれもやっぱり結果なんですよね。売上がだんだんこう本当は伸びてくはずなのに店舗増やしてるのになんか売上落ちてねみたいなはいええ店舗増やしてるのになんか本当は利益かだんだん上がるはずなのに利益なんか落ちてないとかそれはちょっと怪しいなって思うんでま基本的には業子権伸びてればいいかなっていう風には思うんですけどなんかこう理由も分からなずにこう売上を落したりとかうん利益したりってのはちょっと危ないとこ逆になんとなくこうはい人員を増やすため営業人員を増やすたとか新規にこう投資のために一時的にこうキャッシュアウトして利益が落ちてます。
それはありです。ああ、なるほどですね。その前向きなそのコストがかかって利益が落ちるのは別にいいけど。中身もちょっと一応見てますね。
番目は直価総額がやっぱり小さいっていうのがやっぱりポイントになるかなと思います。できれば天バガを目指すんであればやっぱりで、ま、そういった中でやっぱりいい会社って悲しも50億以下ではないので、ま、200億とか500億とかそのぐらいの規模でも投資はしてるんですけど、例えば時総額1兆円の会社が10兆円になるかっていうとなかなか厳しいんです。うーん。トヨタ自動車がこれから10倍になるならないんですよ。
だけど50億の会社が自価総額億円になるってなんとなくありそうじゃないですか。普通にあるんですよね。なんで自価総額がそんなに大きくないってのもつあの点マークを目指すよかなと思います。次は結構重要。
6番目はPRがそんな高くないってことです。いくらビジネスモデルが良くて毎年毎年上益でもPR100倍だったらちょっと買えないですよ、やっぱりね。私1回ね、アズって会社を初めて買った時にPR100倍だったんですよ。そのIPOセカンド投資に出会って番いいなっていう銘柄、前の年に上場した会社全部調べて番いいなと思った会社がアズだったんですよ。
アズーいじゃんと思ってK100倍の時に買ったんですよ。そしたら、あの、見事に落ちました。へえ。へえ。
見事にPR40倍で落ちました。で、確かね、コロナショックの時にさらに下がって20倍ぐらい落ちたんですよね。うん。うん。
1回あのアム買って損切りしたんです。その後にコロナショックでそこそこになった時に100万円最後のけ100万円を投資しました。で、それが今20倍ですね。なんですげえ。
あの、ビジネスモテルが良くて業績も以下良くてもやっぱPが高すぎるのはやっぱりそれはリスクなんですよ。うん。で、ま、経験上、ま、すごい成長してる会社でもやっぱり倍ぐらいがやっぱり貯用できる最大かなと思ってます。あ、なるほど。
今だとやっぱりPR10倍台できれば10倍前半ぐらいで投資できればすごいいいんじゃないかな。うん。7つ目は、ま、これはよくね、ピンバガーのスクリーン条件とかでよく言われることなんですけど、ま、創業者がそのまま社長をやってて、ま、筆ットの株主で今もちゃんと経営に携わってますよっていうのがすごい大事かなと思ってますね。それなんでかって言うと、やっぱりその株持ってるってことはやっぱりその会社やっぱ成長させて創業者もやっぱり株を上げることで利益を得られますよね。
なんで株分と同じ方向性を向いて、ま、経営がされてるっていうのが、え、考えれるわけですね。経営者がそのどのくらいその会社を成長させようかって本気で思ってるってのはすごいやっぱり最終的には大事なんじゃないかな。だから最終的にその会社を投資するかどうかって考える上で社長の発言とか過去のその地とかそういうのも見て最終的に判断するようにはしてます。確かに最後はやっぱ人が引っ張って数字を作ってくるわけですから、そこの部分も大事にされてるとまあなんか今のね、あの日本株の話でしたけどもうまたライバテバガって考えるとどうしても私も番組の特性上をずっとお伝えしてたのはタレ島時代もやっぱりアメリカ市場の方が規模としてはスケールとしても大きいじゃないですか。
そっちの方がやっぱり探せそうなイメージもあると思うんですよ。確かに米国株魅力的かなと思ってて、ただ実はですね、日本株って天ガなんですよ。本当ですか?本当なんですよ。実はですね、あのセカンド投資始めたのはあるの記事がきっかけで始めてるんですけど、日本株の大体ですね、27%が最安値かですよ。
最高値を見ると天バガを達成してるっていうね、データがあるんですよ。実はですね、Dーマンショック後に天マガを達成したのは松井商券調べたんですけど、716社ですよ。それ市場全体のが実はね、天バガーしてるんですね。ということは日本株って4車に1社が天馬ガしてるってことはかなり確率高いと思いませんか?え、めちゃめちゃ高いなと思っちゃいました。
もうだって数者しかないのかなと思ってました。なんかそうなんですよ。意外と天が捨てるっていうのが実はデータ上分かっていてうわ、しかも、え、業内訳おわあ。へえ。
そうなんです。これもね、松井証券調べなんですけど、天マガーを達成した企業のうち情報通信業とサービス授業が特に多いっていうのが分かってます。なんでもしそのの中で、え、天バガを探すんであればこの2つの業子に絞るっていうのも1つ可能性が高いんじゃないかなっていう。で、さらにですよ。
天場が達成した銘柄の1番低い買った時の自価作が50億円未満なんですよ。つまりIPOでかつその業絞ってさらに50億円未満の、え、割成長株に絞ればかなりその天場があるいはまあ倍になってく会社を発掘するのにすごい可能性が高いんじゃないかなっていう風には思ってます。こさんはい。どうですか?いや、もう帰ってすぐ50億円未満のスクリーニングしようと今もうすごい思ってます。
いや、そうですよね。はい。そうですね。あの、あと、ま、目の銘柄があったとして実際にどういう買い方をしてるのかなっていう。
ま、実際その私普段スクリーニングしてやってるわけじゃなくて、もうそのIPO100社ぐらいなんで、月に、ま、起きても10社ぐらいなんで、それ全部調べてはいるんですけど、え、あの、その中で、え、最近気になってた銘柄、え、今年のに絞ってここに今出してるんですけど、ええ、出してくれるんですね。ま、ブッキングリゾート、デジタルグリッド、ウェルネスコミュニケーションズ、A、エレベーターコミュニケーションズ、ま、パネッツっていう会社で、これ全てね、一応ね、あの、僕の中では、ま、他店舗展開型か、ま、ストック型ビジネスに該当するんじゃないかなって考えられるメガレです。この株価上昇率見てもらうと分かるんですけど、もうもうすでに2倍、3万円。本当だ。
今年ですもんね。しかもはい。今年ですね。本当ですね。
うん。このエレベーターコミュニケーションとパナやつに関しては自価総額50億円未満の会社ですね。へえ。教えていいんですか?マジっすか?今年別に全てのIPOを買ってるわけじゃないんですよ。
あの、すでに多分何十者かもう上場してると思うんですけど、その中で、え、ま、数者買って、ま、これだけの、ま、成績を上げてるので、結構打率高いと思いませんか?いや、確かに。いや、すごいですね、これ。ちなみにビジネスモデルも当然一調べられてるとは思うんですけども、内獣なので当然競合他者もいるとは思うんですけども、あの、そこのなんでしょう、こう比較だったりとか弱い強いってのは見たりとかはされますか?そうですね。もちろん釣他者がいる会社もありますね。
例えばブッキングリゾートに関しては犬宿っていうもうペットかの宿泊施設に特化してるんですよ。あ、はえ。の宿泊施設の予約サイトではなんだみたいな。ああ。
グランピ.comってグランピングに特化した、え、予約サイトを運営してるんですよ。なんで多分グランピングに特化したサイトは多分ナンバーワンなんですよ。ああでもすごいねSNSの運用がえあのTikTokとインスタが結構ですけど毎回毎回全部バズるみたいな感じでかなりそのマーケティングSNS運用にあの人が多分会社にいるんじゃないかなっていう風に思ってます。うん。
確かにあのIPOの数を絞られるからこそういうところまでやっぱ見られて投資判断も自信を持てますね。そうですね。で、これプラットフォームなんで、あの利益率がすごい高いんですよ。確か営業利益税40%ぐらいあるんじゃないかな。
え、へえ。そんなあるんですか?で、あとはデジタルグリッドに関しては東京大学初のベンチャーが元々になってる会社なんですけど、これはあの電力の、ま、需要と発電化をAIを使ってAIとブロックチェーン技術を使って結びつけるビネスモデルなんですよね。で、発電した電気ってあまり出してくわけいかないんですよ。発電した瞬間にどっかに売らなきゃいけなくて、それを自動的に行うビジネスで特許取っててかつ再生エネルギーとかもやってるんですよね。
再生エネルギーって今日本の発電量の昔だったら多分5%ぐらいだったんですけど、今10%超えてきてるんですよね。で、政府もあのCO2の削減の目標で将来的今40%ぐらいまで上げてくで実は最エネルギー日中結構余ってるんですよね。へえ。特に太陽光に関しては日中ですごい発電量が増えていくのでその時間って余ってるんで既存の火力とかを落としてまでやってるんですよね。
だからほとんどただみたいな金額であの実は売られてるって言われてます。逆にそれが夕方になってくると今度電力事業が増えてくるので電気代が上がってくるって言われてるんですけど、ま、その辺をま、うまくこうマッチングさせたりとかあとは蓄電中を使って日中発電した電気を貯めといて夜売ったりとかそういうプラプラットフォームを提供してる会社なんですよね。で、特許技術なんでかなり証券高いかな。と思ってます。
で、利益技術もやっぱり50%ぐらいあるんですよね。ちなみにやっぱ選んでく中でやっぱ話だってトップシアドが3人で高いってのはやっぱ大事なポイント大事なポイントだと思いますね。A隊って会社はあのこれ寺院にA隊与のお墓を売るというかあの運営してくないです。そんなあるんだ。
ま、自のコンサルみたいなことやっててお寺さんは指揮境を貸してま、お経を上げてると。で、A体さんはAのお墓を広告を出して売っていくというネスなんですよね。今って結構家族も少なくなってますし、身りがないお年とかもいますよね。なんでそのお墓を立てるとよりはその体養簿みたいなのに入ってここであの駆用してもらうっていうのはちょっと需要が結構あるんじゃないか。
すごい伸びそうですね。確かに。で、これは定携してるお寺が増えれば増えるほどこう伸びていくジネスなんですね。あ、他店舗展開。
そうです。なんである意味展開みたいなかなと思ってたらもうもう少しだけ割安なところてないですかね。そうなんですよね。さっきの銘柄だと結構買われちゃってるんでも倍になってますから。
で、おすすめなところで言うと、ま、セカンダリと言えるかどうかあれなんですけど、結構前に上場した会社ではエランっていう会社とエランイントラスト会社は結構僕あのいいんじゃないかなっていう風に思ってます。エランていう会社は、え、病院に例えば緊急入院とかで入っちゃうとあれ歯磨けなんやとか普段使うタオルなんやとか生活編ってありますよね。ま、売店で買うってのもありなんですけどそれを貸し出す販売したりするビジネスなんですよね。なんでこのエランっていう会社が提してる、ま、総合病院の数がだんだん増えてるわけですよね。
そうすると大病院とかと、ま、500勝とか1000とかあるわけですから、そこにこう患者さんが使う必需品を売るわけですね。だ、毎日毎日こうチャリンチリンジャリンチャに入ってるわけですよ。これもある意味他店舗展開型ですからね。ああ、今株価結構落ちてきてピラも多分15倍ぐらいじゃないかなって思うんで、今買ってもいいんじゃないかなと思っおお。
はい。あとイントラストって会社は賃貸のあの家を借りる時の保証会社なんですよね。賃賃貸賃貸保証会社です。これ結構熱いビジネスモデだと思って地味なんですけど賃貸する時って今連タソニティないじゃないですか。
なんで保障会社を通してその会社にお金を払ってあの保証してもらなきゃいけないですね。で実際じゃあ家賃払らない人がいるかっていうとほとんどいないんですよ。なんで保証量が全部丸儲けになっちゃうんですよね。これも携している不動産会社が増えれば増えるほどチャリンチャリンチャリンチャリン毎年毎年保障が入ってくるビジネスモデルなんで同時ずっと続くていうビジネスモデルです。
なるほど。PRで15倍ぐらいなんじゃないかなと思ってまして。過去にJリースって福岡県が自盤の家賃保障会社が天爆発してますね。いや、私が資力で持ってる日本印象って会社も家賃保障会社で今株価4倍以外になってるんで、ま、イントラストも結構期待できるんじゃないかなっていう風に思ってます。
今後なんかこう注目してる、ま、業界とかテーマとかなんかあったりとかしますか?ま、これはね、あんまりそういう思考でやない方が僕はいいんじゃないかなって思って。個人投資方結構ね、やっぱりこう注目業とか今のテーマとかそういうのにね、結構乗っちゃうんですね。そうすると今注目のテーマってもう株価上がっちゃってんですよ。ありますね。
確かに。はい。なんで注目される前にその注目テーマを自分で見つけられる人だったらいいと思います。でも私そういうのちょっと苦手なんですよ。
ふなんで注目テーマに乗るよりはこうやって手堅く自分が考える伸びてくだろうなっていうビジネスモデルの会社に少し行ってくってのが僕のスタイルなんであの注目浴びそうだなっていう観点では正直あんま見てないですね。逆によくあのAIとか宇宙とかはいはい。バイオとか、ま、そういうとこに流されがちなんですけど、キラキラすたところ。それをちょっとね、やってしまうと足元疲れんじゃないかなっていう僕思ってます。
なるほど。将来の旧成長ではなくて、ま、足元を見ながら、あの、現実的にこう成長してるかどうかってのやっぱ見てくですね。ま、それをですね、実はあの松井商のマーケットラボでも探せるですよ。です。
んで、ま、前半後半でここまでお話を伺ってきたので是非、ま、天バガーの探し方についてもそうですし、さらには配当もいいみたいな配当おですから、ま、今後ちょっと急成長もできてで、ま、配当もいいよなんていう夢のようなちょっと株をですね、いいですね。ちょっと探してみませんかという私が知りたいですね。ご提案でございます。この場でちょっと見ますがでは早速スクリーニングしていきましょう。
市場ですがどうしましょう?ま、結構小型の銘柄から見てた方がいいと思うのでお逆にプライムとかはちょっと大型が多いので。そうです。ムーは外してはい。じゃ、東初のグロースとスタンダードをあとは40倍未満というところですね。
はい。40倍以下か。はい。これも大事なんですね。
きっとやっぱ成長してるって意味では10%ぐらいあった方がいいですね。少なくとも。うん。うん。
なるほど。後輩とかでやっぱ伸びる時はそれぐらいの設施あります。へえ。あとなんかどれか入れた方がいいところあります?ま、企業情報で小型、小型にしてみましょうかね。
あ、いいですね。自総額200億ますか?100億未満ってこと?はい。200億未満ぐらいにしといたいっぱい引っかかるんで。はい。
結構あるな。なんか他条件あります?これ利益とかも行けますか?利益の伸びというか。ありますよね。計利益の計利益うん。
これも10%以上とか。え、まだそんなにあるんだ。PBRとか言ます。PBRで例えば1倍未満。
おお。絞り込む。かなり絞り込む。割心照明の割り安。
おお、割と。おお。40。おお、やべえ。
すげえ。マジっすか?あ、これで今全部出ましたね。5%とかありますよ。ええ、本当ですか?あ、本ん当。
ハトリ5%とかありますねえ。5%外初めて聞いた。上金が上がってるんですよね。だってそんな聞いたことないですね。
そうえ。面白い。開いてみ。開いてみますか?例えばはい。
はい。ケオ色の大手。へえ。出るな。
チャート。あ、うわ。お、上がってる。上がってる。
してる。てか今までが安すぎた。あ、そうな。ええ、足元の筒だけじゃないですか?年で見てみるとはあ、はあという結果になりましたがお2人は今どこ見てるんですか?業績ってどうですか?業績の水路が見、来た、来た、来た、来た。
来ましたよ。来ましたよ。お2人のポイント来ましたよ。あおさあ、エクさん何を見た?年ごとが見たいんですよね。
おお、ほう、ほう、ほう。通期で見るとこんな感じ。今年は増収増予定なんですかね。そうですね。
うん。ちょっと赤字の時もあるみたいなんですね。お二方のハイブリッドですけども、Xさんはどうですか?私はこれがもうずっとこう売上も利益もずっと右肩上がりだとパーフェクトです。へえ。
それよは行ってみようかなの53にだったらいいんですけどちょっとちょっとそれが違うかなっていう感じ。なるほどなるほどなるほど。こさんはどんな風にご覧になりました?今私はあの利益が減る時の要因は何だろうなってあの思いましたね。人か。
ただですね、あの、すいません。もうお時間がちょっとないもんですから、この社是非、ま、このタイミングとしてどうなってるか買うかの状況分かりませんけども、40社でしたらちょっとね、なんかあの、1日1個でも1ヶ月ちょっとで全部見られちゃうんで、これは面白かったですね。非常に興味深い内容でした。というわけで今回はですね、ファイアをするにはどんな投資が最適というテーマであの後配当原因投資のスペシャリストこさんとそしてま、天場が成長株投資のスペシャリストガさんにお越しいただきまして対談していただきましたけどもかだったでしょうかさん。
あ、そうですね。あの、企業のやっぱ成長性を見ておくってか、ビジネスモデルを見ていくっていうところにまず共通点があって面白かったなと思うのと、あと日本株の長い目線で、それこそ長期目線見た時にテンバーガーってこんなにあの可能性あるんだなってのをこう実感できまして本当にあの勉強になりました。リーマンから見ても4社2車ですから。そうです。
結構な確実ですよね。すごいなと思いましたね。ま、スクリーニングしてみてもこれだけ出たわけですから。はい。
え、そういうところも気になるところではございますが、是非皆様のあの投資家としての皆さんの投資がより楽しくそしてより実りあるものになれば我々としても大変幸いでございます。方、今日遅い時間まで長時間どうもありがとうございました。ありがとうございました。いかがだったでしょうか?今回のこの企画。
やっぱりですね、普段私スクリーニングとあんまりしないんですけど、こう、ま、こだまさんの、ま、観点からも色々スクリーニングして結構いろんな銘柄、面白そうな銘柄あるなと思ったんで、今帰って祭り商券のサイトでスクニングしてみようかなと思ってます。はあ。あ、で、こ、ちょっと調べてみるとあ、これXさん、もしかしたら第2回の放送収録狙ってるんじゃないかなと僕は思ってるんですよね。チャンネル登録、高評価お願いします。