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ダイヤモンド公式チャンネル「5年で資産が10倍に!5年で株価が2倍になる成長株を狙うすぽさんの銘柄の選び方を大公開!―億り人の必勝法vol.07【ザイの資産形成塾】」

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公開日2025-12-18 / 218日前
44分04秒
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理論・参考ポイントの要点

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スぽさんは、えっと、過去にですね、わずか5年で元手出を10倍にしたというあのす合の方になります。僕のあの成長株投資のスタイルは成長ネスモデル割安はい。ていう、えっと、3本柱であの会社を選んでその株を、ま、ある意味中長期保有しましょうっていうような考え方の投資法です。成長のところは、えっと、ま、簡単に言うと5年で2倍ぐらいうん。

で、ビジネスモデのところは例えば営業利益率が10%ぐらい以上ですね。で、割は、えっと、PR20ぐらいより、ま、安いところで買いたいっていうのが基本的な考え方。スポさんと言いますと、えっと、バブルの発生とその崩壊の研究がすごく印象に残っていまして、ネーミングがドラゴンキングリンキングはバグルがけてしまうみたいなタイミングになってるよっていうシグナルがたくさん出ていたので、ま、じゃあちょっと全部降りてみようっていう形で降りたらコロナショックを、ま、ある意味のポ地で降り切ったみたいのがありました。こんにちは。

ダイヤモンド財編集部の菅です。財の資産系成熟人の必勝法。本日のゲストはスポさんになります。よろしくお願いします。

よろしくお願いします。スポさんはえっと過去にですね、わずか5年で元出を10倍にしたというあのすご腕の方になります。その技について今日はたっぷりとお聞きしていきたいと思います。ではスポさんまずは自己紹介からよろしくお願いします。

はい、よろしくお願いします。スポと申します。私はですね、あの2004年ぐらいからあの株式投資をスタートしています。で、あのま、リーマンショックとかも食らって、まあ大体もうすでに20年ぐらいになります。

結局そのvalリューぽくその安い株買ったんだけどそっちはパッとしなくてグロースみたいのが結構うまくいくっていうこことをこう考えましてやっぱこれはなんかVALリじゃなくてグロースで行きたいなであと中国株情報がなくなくてさすがにしんどいなっていうことで結構そのリーマン食後からじゃあ日本株に切り替えよう日本株そしてグロース感じで投資を開始しました。日本株に切り替えました。で、ちょうどその後はいわゆるアベノミクスの流れがちょうどそのに日本株に乗り換えたあたりからちょうどそのアベノミクスだったのでそこでまするスるスするっと上がってという感じでま、グロースカブをやってきたという感じです。元で5年で10倍にした時っていうのももうグロースカブでっていうことですよね。

そうですね。はい。本当にアベノミックススタート2012年ぐらいからわーっと上が10倍になったっていう感じなんですけど、えっとその頃って結構そのリーマン食後結構逆に日本市場ああんま知らなかったんですけど日本市場の雰囲気はVALリーリューの方が人気だったんですよ。ああ、で、で、僕がそのブログでそのグロース株というか成長株だ、グロースカブだ、成長株だみたいなこと書いたら久々になんか成長株の話している人のブログ見ましたみたいなコメントも頂いたりして、その頃とってやっぱりそのグロースがあんまり人気なかったんですね。

うん。で、そういうその逆に人気がない方が火つき始めるとそのサ分が大きいので、そういったものも含めて非常にこう、ま、タイミングも非常に良かったんじゃないかなという風に思っています。ではまずですね、えっと5年で元で10倍にしたというその成長株投資のことからお聞きしていきたいと思います。はい、よろしくお願いします。

えっと、僕のあの成長株投資のスタイルは、えっと、成長ネスモデル割安本柱であの会社を選んで、その株を、ま、ある意味中長期保有しましょう。ま、2年から5年ぐらいしっかり持ちましょうっていうような考え方の投資法です。まずその成長ネスモデル割安の話についてお話ししたいと思います。はい。

と、あの、成長のところは、えっと、ま、簡単に言うとぐらい以上ですね。ま、あの、いいビジネスを持ってるってことですね。はい。で、割は、えっと、PR20ぐらいより、ま、安いところで買いたいっていうのが基本的な考え方になります。

ま、要は成長15%っていうのは、ま、よくど売上ですか何色ですかって言うんですけど、ま、あの、株なんで本当は準利益なんですけど、やっぱり準利益って結構あの、ブレも大きいのです。大きいんで、ま、売上、ま、営業利益、ま、準利益、ま、3つとも、ま、見ながら、ま、基本的に、えっと、準利益、営業利益が15%成長で、15%成長っていうのは、えっと、5年、それを利で、あの、計算すると大体2倍ぐらいになりますんで、まあ、5年で2倍になるような株をぐらいの割安感で買いましょうっていうのが基本的な当になります。はい。15%成長というのは年率15%成長が5年間続けば5年後にはなんか100が200になってるになってるっていうことですね。

はい。そういう会社をPR20倍以下で買うとはい。はい。で、それを見極めるのにはそのビジネスモデルっていうのが重要だと思うんですけど。

あ、そうですね。はい。そのと会社がどういう形で儲かってるのかっていうのをえっと考えるっていうのがそのビジネスモデルのとこになります。営業利益率10%以上って本当はその投資で言うと営業利益率がもっと低くてその営業利益率がわっと上がる方がま面白いは面白いんですけどま基本的な考え方としてやっぱ営業利益率が10%以上っていうのはその会社が何らかのその利益をえしっかり確保できる仕組みが整ってるってことだと思うんですね。

ですんで企業を見る時はこの会社の営業利益率どれぐらいかなっていう風に見る。まあ、5%ぐらいだと、ま、普通のなんか競争をやってる会社なのかなっていう感じで見ますし、ぐらいあると、あれ、なんかこの会社競争から少し抜き出すようななんか仕組みがあるんじゃないかなっていう風に見るみたいな、そういう捉え方をして、ま、特に10%以上だと、じゃなんで10%以上あるのみたいのを考えるっていうのがあの、僕のあのビジネスモデルの分析の最初になります。だから営業利益率10%っていうのがだから1つの目安になるっていうことですね。そうです。

はい。はい。では、えっと、実際の例でちょっと説明をしていただきたいと思います。よろしくお願いします。

今、えっと、スポさんがあげていただいた、ま、ビジネスモデルが強くて営業利益率10%以上、あとせ、年率成長15%以上、PR20倍以下の要件を、ま、満たしてたなと思うんです。成功例としてインフォマートをけていただいています。ああのオックがさっき10倍にしたって時のま、1番牽引してくれた1番成長した株になります。で、これがちょうどその成長ビジネスモデル割の望柱に沿った銘柄になったので、それも含めてちょっと説明したいなという風に思います。

インフォマートっていうのは飲食店とその材料ですね、そういったところの会社を、ま、繋ぐプラットフォームの会社になります。ですんで、ま、あの、飲食店の人はそこのインフォートに行ってなんかここから物買いたいなっつって買って、で、そこの請求みたいなものを一通り全部そこのインフォマトがやってくれるみたいな、そういうようなビジネスをやってるところ。どっちからも月数万円みたいな感じの月額料金、あとしかもその取引に対しても何パセントみたいな形のテイクチャージみたいのを取るようなビジネスになっています。力のっていうのはだから食材を提供する方もそのプラットフォームをハウガもはいはいからも両方お金取れるみたいなそんなビジネスになっています。

このパターンっていうのは僕のビジネスモデル分析で言うとプラットフォーム型っていうのになります。プラットフォーム型っていうのはその大きければ大きくなるほど強くなってきてうん。で他者産入がしづらくなるっていうビジネスうん。はい。

典型的だなものだと、ま、よく言ってたのがYahooとかあと例えばLINEみたいなものがそうになるんですけど、Yは、ま、メルカリが違う形でやっと入ってきてしまいましたけど例えばみたいなもので言うとその時になんかバイバーとかなんか他のメッセージアプリあったと思うんですけどそっちがもう全滅してますよね。これ理由っていうのは実はみんなが使ってるからなんですね。例えば友達にじゃあ、あの、メッセージアプリ入ってよっつった場合にバイバ入ってよっていう人は誰も言わなくて、もうLINEがみんな入ってみ、LINE使じゃああなたもLINE入っていう風な形になって、一度プラプラットフォームができてしまうとそっちの方があの参加者が多いのでそっちが便利はで便利になるから他は入れないということで、あの、1社型型になるっていうのが結構特徴なんですね。で、このインフォマートも、ま、基本的には同じ考え方なんで、もちろん参入は使用はあるんですけど、やっぱり大きい方が有利で、有利だからそのなんて言うんですか、あんまり値下げしなくても戦える。

そうすると利益が積み上がるっていう仕組みだったんで、まずその会社として素晴らしいなっていうのがありました。で、あと成長ビジネスモデル割りやすっていう、え、見方で言うと、ま、成長も10%から15%ぐらい、ま、なんとかしてもっと本当はできればもうちょっと成長したいとこだけど、ま、ここはしゃあなかってことで10%ぐらいからの成長でしたかね。で、あとそのPRも、ま、20を切った13とか15ぐらい買った時ですかね。それぐらいのPRだったんで、えっと、ま、この会社を買ったという話になります。

買う時と売る時にもコツがあるようなんですけれども、教えていただきたいと。はい。あ、買う時のコツは今言ったその以下でちゃんと、ま、あの、普通以下の値段で変えたらいいねっていう話です。はい。

あと売る時のとこはちょっとコツというか、その特にこの頃の考え方としては基本的に2倍になったら半分売るっていう考え方をしていました。ですんであの単元はあの2倍以上買わないとならないのでま、買う時にま、あの半分で売れるようにいくらでもいいんですけど、ま、2倍、2単元以上買えるような形で買うっていうのが、ま、ポイントかなと。で、ま、2倍になって、うまくいって2倍になったら、ま、半分打って半分打って結構その後わふわふわって上がる可能性があるんですけど、そういうものに一応半分だったら取っとけますよね。ま、あの、ま、ある程度元本取ってあとは利益だけの株みたいなものですので、そしたらちょっと、ま、長いこと持てるかなみたいな考え方で、あの、ま、倍になったら半分売る。

それは残りは適当なタイミングで気が向いたら売るみたいなやり方をしているというのがこの時の方針です。はい。なんか今で言えば200株買っておいて、えっと、2倍になったところで100株売ればもう投資元本回収できているので、ま、オ株っていうとはい。今だと音株って言いますね、こははい。

で、残りの半分の株はだからあの、いつまでも持っていられるっていう。ま、そうですね。はい。はい。

スポさんの場合だからこのインフォマートはたくさん買っていたから、まず株価が2倍になった時に半分売られてそうですね。確かね。ね、もうすると3倍とか4倍ぐらいになっちゃったんで、そうすると3倍だったら1/3売ればいいってことですよね。はい。

この株ちょっとその10倍になるのにはちょっと空くがありまして、あの本来僕の投資法っていうのは5年で2倍ぐらいでそれよりちょっと高くうまくいけば2.5倍とか3倍とかそれぐらいを狙うような投資法なんですけどこのインフォマートに限って言うとかなりラッキーがあって何がラッキーだったかっていうとあのこの会社はその実はえっと自分たちのシステムに二重投資をしていたんですね。で2つあのシステムのあの費用がかかってますと。で、中期計画を出して、で、中期計画を出した時になんかこの会社営業利益率が2倍ぐらいになるっていう突然3年後は利益率があの2倍になりますみたいな不思議な中継が出たんですね。で、あのこれなんでっていう風に説明資料を見るとあの実は20投資なんです。

で、このタイミングで昔の投資の方が終わるので、この最終年度は、あの、ちゃんとこの営業利益率めちゃめちゃ高く見えますけど、これが本来のうちの実力なんですみたいな話が中継出した時に見えて、てことはその本来が思ってた会社の価値よりさらに半額で変えてたってことですので感覚で言うとそうするとその分あのお得にも買えましたしであのPRはもうその財布打った時はPR56とか60とかになってましたけどその通りなんかこの会社すげえぞっていうその利益率上がるてとでう倍狙うの利益としても23倍に伸びたし3倍ぐらい伸びたしバリエーションとしても3倍以上に伸びたってことで3×3でま、それのさらに上なんで10何倍になったっていうのがま、この株の宝くりではあります。まあね13倍で買ってるものを56倍まで持ち続けられるっていうのはすごいなって思いますのでま、複数単元買っていたから、あの、最後までついていけたっていうのもあると思いますし、はい。はい。あとなんとなくこの時は特にその中長期投資っていう視点で持っていましたので、ま、長いこと持ちたいなっていうのがあったんで、さっき言ったその音株扱いして売って残りは、ま、なるべくまあ高いなと思ったところで売るっていうような考え方をしてたんで、結構長く持ってたっていうのがあったかと思います。

あとあの途中でちゃんとその中継とかもチェックしていくのがポイントっていうそうですね。特にそのビジネスモデル分析みたいな時にそうするとどうしてもその会社がちゃんと顧客数が伸びてんだとか伸びてるのかとか単価が伸びてんのかかってのは決算資料に出てきますんで見てしま見ますしあと中継とかも当然その時に発表があるんであれなんかすごいの出るよってなると見るそういう感じです。はい、ありがとうございます。で、ここまではスポさんの王道の投資法についてをお聞きしていきました。

とですが、えっと、スポさんさらに投資手法を進化させていまして、今もう少しあの進化した手法も取り入れています。と、次はその進化した手法についても説明いただきたいと思います。よろしくお願いします。まず、えっと、スポさんが、えっと、今考えているちょっと市場の分析についてそちらからちょっとご解説を僕ですね、リュクさんの塾とかにも入らせていただいて、ま、元々はその僕の成長ネスモデル割っていう結構ロジカルな投資法だけでやるっていうやり方をしていたんですけど、ま、実際その皆さん感じると思うんですけど、買ってみたはいいけど株価が毎日上がったり下がったりするで、その上がったところで、ま、上がる株買ってれが実は良かったんじゃないかみたいな感じで結構株価に踊らされなきゃいけないっていうのが事実としてはあると思うんですね。

ロジカルで考えなきゃいけないところとあと株価としてじゃあ普段はなんかいつも荒波に揉まれなきゃいけないみたいなところがありましてでそこの状況をずっと感じながらなんかこんな風に整理ができんじゃないかなっていう風にま、整理したものがこのえっと図になりますとこの3階建ていう風にま僕は読んでるんですけどえっと実はその市場ってのはなんか3回ぐらいの層であの考えると分かりやすいんじゃないかなっていうような話になります。はい。1回は、えっと、BSの世界というところですね。ここはいわゆる資産ですね。

資産に対してどうっていう風に考えるような考え方の世界です。はい。です、ここはあの、えっと、例えばPBRみたいな指標がありますけど、PBRが、ま、1を切っているとかいう話であったり、あと実際の資産の中身を細かく見てですね、あの、不動産の部価が実は簿価計算されてるから本当はもっと持ってんのになんかそういう風に評価されてないとか、ま、そんなことまで見て資産をとにかく見てそれより株価が安いかどうかみたいな感じでお得かどうかみたいな考え方で買うっていうのがこのBSの世界はい。はい。

資産Valリュー投資って言われるのはこの世界ですね。はい。はい。あの、ま、有名な方で言うとカさんみたいな方がですね、ここの世界の、ま、1番得意な、ま、トップランな、トップの方なのかなという風には思います。

で、えっと、2階ですね。で、その1階があって、それで、ま、その上に、えっと、PLの世界っていう、ま、2階の世界があるのかなと。で、ここは資産がどうじゃなくて、これからのがどうなるかっていうのを考えるようなあの、投資法になるのかなという風に思います。で、ここはやっぱりその1番で言うとバフェットさんみたいな方が1番ここに近いのかなって。

ま、あのバフェットさんも元々あのグレアムさんっていうそのBSの方の方の達人から学んで、え、投資を確立したんですけど、投資を見ると実はPLの方を重視してるって感じかなと思います。で、ここは単純に言うと業績が伸びる会社。資産に対して安いんじゃなくてこれからめっちゃ伸びるんじゃないかっていう会社を探すというような投資法になります。で、僕はこの2階で中心で戦ってるという考え方になります。

はい。で、ここで、ま、勝つんだったら番理想としていいのは例えばガーファみたいな会社を2000年前半ぐらい僕が投資したような時に始めてれば多分ほぼの全ての株が100倍以上になってますんで、会社がちゃんと100倍以上になって、で、その株がちゃんと100倍以上になってますんで、ああいう株がちゃんと持ってたらそれで実は終わりだったっていう投資法なので、ま、ここはある意味そういう成長株当てるって意味だと番夢がある面白い投資法ではないかなっていう風に思います。あの、それで1回、2回っていうのは結構ロジカルでとBSだったらPBRが安いとか、あの、PLだったらPERとして安いみたいな感じで、ま、あの、比較的ロジカルに安いから買うみたいな考え方なんですけど、もうつ株価の世界ってのがあるなという風に思ってます。で、こことどう付き合うかっていうのが結構難しいかなと思っていて、で、ここに図にも書いてある通り、1回2回は結構ロジカルで安ければ買う世界なんですけど、感情の世界って実は逆なんですね。

で、このちょっとしていきたいなというに思います。で、株価の世界っていうのは基本的に簡単に言えば上がりそうな株を買うというような世界観ですよね。その下石が伸びるとかじゃなくて株価が上がりそうな株をただ狙うっていう、ま、分かりやすいあの世界観なんですけど、チャート分析なんかもここの世界になります。あ、そうですね。

だ、基本的に必要な能力が番必要なのは、えっと、人間心理への理解力。うん。高市相場だからここの株買うんじゃないかって言って先回りで買うっていうようなそういうそのみんながどう思うんだろうってところを先回りして買うっていうようなゲームをやってるってことです。あんまりそのPLとかPSの世界っていうのをあんまり考えない。

どちらかとみが次買う高いでも買うかこを、え、想像しながらその流れの自分は前半にいるのか後半にいるのかっていうのを見極められるって能力が非常に重要ですと。で、あともうつ株価って非常にこう実はその意地悪の弱になっていて株価ってその上がるとより買いたくなるんですね。例えば高一市一相原つってこの銘柄が上がった。あ、なんか羨ましってなるじゃないですか。

で、ライマシッチで注目も浴びると、あの銘柄だって言うと上がったぞって言うと、みんなそこに注目するからさらに買う人が出てきてさらに上がってくんです。で、こうだんだんだんだん連覇していって株価がいつの間にかなんか1ヶ月で2倍とか3倍とかになってえっていう風な感じになると最後にうおって買いたくなる人が出てくるわけですよね。だんだんその人って増えてわーって集まってくるんですけど最後集まるともう買う人もう大体みんな買う人が買っちゃったんで次買う人はさらにいっぱいの水が必要なのにもういないんですよね。そうするとどうなるかって言うと、うおーって上がってストンって落ちるっていうような流れになってしまう。

で、感情だけで言うと1番買いたい、1番買いたいって思った瞬間が1番最後だったりします。ですんで感情だけで言うとなんか僕が買うとすぐ落ちる下がるんだけどとかま逆に僕が売ると下がってくた株に対しても同じで下がって我慢して最初は見ない振りしてたんだけど我慢できなくなってで2割3割下がった日に最後にまた5%とか下がるともうダメだっつって売るじゃないですか。で、そうするとその日が最後で売った日が最後になる。それは多分さっき上がるのと同じような仕組みでみんながこう耐い切れなくなって売る人がバーって出たんだけどそこで大体売る人が終わっちゃってるんで次買うフェーズになるんですよね。

株のちょっとやっぱり難しさですよね。そうそうそう。すごい雨の若干感があって、特にその12階で考えてる人と世界観が逆になります。で、ま、リュクさんの投資法とかでも、ま、この辺はリクさんは回の投資法ですので、そういったあの方の人たちのもう基本の鉄則は損切りだと。

な、下がってきたらすぐ売る。その最後にこうバカみたいに下がってきて番最後で売るなんてことは絶対するな。で、逆に上がってきたら買うんだと。上がったら買うで下がったら売るっていう話なんですけど、あの1回2回の感覚と逆なんですね。

回の人たちってのは下がってきたら安くなってるわけですから買いたいわけですよ。だから本来だから回の考え方だと安いと買いであの上がってくると売りなんですよね。だって安いに買って高い時にたいんだからなんですけど階で実際株価が動いてる時は株価の世界は実は逆で動いてるっていうのがすごい注意が必要っていう戦い方がだから別っていうことですね。はい。

ですんでそのロジカルと感情っていう風にちょっと明確に分けてるっていうのはそういう意味です。だから両方ちょっとこうこう両方を扱うと結構難しい投資法になるっていうことになりますね。はい。ただスポさんは今まで階のその業績が伸びる株を買うやり方でずっとあの投されていましたけれども最近は少しはい。

そうですね。もう2回でやってるっていうのは変わらないんですけど、ま、その少し回の視点というかそういったものも取り入れていて、ま、何を取り入れてるかっていうと2つあって、1個はその決算まに強いかっていうような視点を、え、入れよう。あともう1つさっきバブルの研究っていうのしてるんで、これが今バブルの盛り上がってる時か、ま、特に公開しそうかどうかみたいなところを見るっていうような、ま、2つの視点を、ま、2階で戦ってるんですけど、ま、回で完全に泳い切るのはできないので、ま、その点ぐらいを加えて、あの、投集してるという感じです。元々の業績が伸びる株を買うけれども、その心理戦の戦い方もあの取り入れるようになっているということで、えっと、実例として成功例をちょっと上げていただいてます。

とレジャーファクトリー。こちらは、えっと、どうしてそのトレジャーファクトリーに目をつけられたかっていう、まずはその績が伸びそうだという視点だったと思うんですけれどもはい。ここにある通りですね、買ったのは、えっと、2023年の10月ぐらいですかねに買ったんですけど、ま、見てる通りチャートはバーっと下がってるっていう状況でした。チャートが下がってるのって結構危ないっちゃ危ないんですけど実際じゃあ僕のその階の感覚でこの会社まですね感覚でこの会社を調べてみました。

で、調べてみるとですね、ま、トレジャーファクトリー、あの、皆さんご存知かと、ご存知の方も多いと思うんですけど、いわゆる理由商品を、ま、お客さんから買い取ってそこで売るっていうような、あの、ビジネスをやってるんですけど、非常にこう理由ビジネスがですね、校長で30ヶ月ぐらい連続でですね、既存点売上が110%、100じゃなくて10%上回ってる売上っていうのを3年連続やってますんで、その頃から比べるとどの店舗も平均すると、ま、3割以上売上が上がってるってうような、そういうようなすごい状況だったんですよね。そう、それすごいですね。10%像が30ヶ月連続で続いているっていうのは氷としてはすごい優秀な会社だと思うんですけど。そうですね。

ま、それは、ま、あの、理由数っていうものがだんだんその良いものっていう形で見直されたみたいな追い風とかも色々あったと思うんですけど、ま、何にしても非常にこう好調な状況が実は続いてるていう会社だったんですね。はい。で、PRも11倍ぐらいで、あれなんか好調の割りにはなんか結構なんか割感の方が強いなっていう感じでまず最初見たっていう感じです。で、あとその先のことを考えてみるとこの会社でもこの感じで言うと成長っていうのがまだまだもう少し続きそうだなっていうような状況うんでした。

で、そんな中で、えっと、10%を成長するとですね、あの、売上は10%当然上がるんですけど、10%以上に利益がもうちょっと上がるんですね。なんでかっていうと、テポの値段は家賃は同じわけですから、その売上がちょっと上がれば10%で、あの、本来売上が上がった時に得られる利益ってちょっと多くなるわけですよね。本来より、ま、利益率が営業利益率が上がるということも予測できたんで、あれ、これなんかさらに業績良くなりそうで11だとしたらこれ7とか8とかそんな感じになっちゃうからこれさすがになんか割安感の方がだんだん強すぎてこれ結構お得なんじゃないのっていうような考えでかかったで見ました。で、それが、ま、あの、成長ビジネスモデル、割みたいなビジネスモデル視点での分析なんですけど、で、それに、えっと、もう1個その朝またぎみたいな視点で見たんですけど、この会社の、えっと、級ぐらい終わった時の業績だったと思うんですけど、あの、今年度の予測みたいのが基本的に、えっと、月1%うん。

今までは10%成長い。ま、基本的に保守的にやってるっていうのもあ、1%であの予想してるっていうのもその計算資料に書いてありまして、あれは必ずこの会社で情報修正するよね。で、しかも利益の方も上がってくっていうようなストーリーなんだけど、なんかこのチャートを見る限り、あの業績っては多分そうなってくんだけど、そういうのを折り込んでるようなチャートにはとても見えないなと。どちらかっていうと、こういう時なんかタイミングがあって、なんかリウスの株全体がなんとなく下がってるみたいな時期でどちらかというと先ほど言うと3回で言う、3回で言うとなんかこう売りたいから売るっていうなんかあんまり理由もなくわっと下がってるようなあの状態だなっていうのがここであの見て取れたことです。

だからまず第1ステップとしてえっと業績をあのちゃんと見抜くわけですよね。えっと会社の計画が保守的だから途中で情報修正がありそうだということをえっと決算資料を見て読みときましたと。で、それだけでも難しいと思うんですけれども、それが第1ステップですと。で、第2ステップとしては、えっと、スポさんと同じように他のみんなもその業績の情報修正を読んでいるのかどうかっていうことを読み解くわけですね。

で、それが、えっと、読み解いた結果、株価のチャートが下がっていたっていうこと。はい。そうですね。はい。

はい。ま、あの、もちろん周りの人が何考えてんのっての正確にはわかんないんですけど、ま、よく皆さんこれが得意な方、3回で得意な方を見るとやっぱりチャートであったり、ま、出来高であったりみたいなところを見ながらその、ま、実感とどうなのかっていうのを予測できてるんだと思うんですけど、ま、僕としても、ま、この株価が下がってるで、しかも全体が下がってるみたいな話なんで、あんまりなんて言うんですかね、あの、業績のとは関係ない。なんとなく雰囲気で売りたいから売るってことで下がってるようにしかやはり見えなかったんで、ま、同じように情報修正をしてるっていう人たちは結構少ないんじゃないかな。あの、情報修正期待して買ってるから情報修正したけど下に下がるみたいなリスクはかなり少ないんじゃないかなっていうような捉え方をして買いましたから情報修正をするだろうっていうこととはいはいスポさんと同じように株価はその情報修正を折り込んでいないなっていう2つの視点があってこのタイミングでPR11倍で買われたっていうことですね。

はい。はい。そうです。で、それがお見事にあたってはい。

1年間で48%の株価が途中で情報修正があって上がっていった。はい。そうですね。決算2回23回あったと思うんですけど、あのそれをま、ま、無事無事通過してっていう感じの上がり方したかなっていう風に思ってます。

難易度が結構高いなって思います。特に3回の方ですごくこうまくいってる方ってめっちゃ資産増えてる方、ま、億円プレイヤーみたいな方が結構多いと思うんですけど、ま、1番難しいけど、1番あの早く儲かるちゃ早く儲かるなのかなと思います。ま、僕はそこは全部はできないので2回に身を置きながら、まあ回の意識を少し取り入れてるっていうような感じですね。業績を読みつつ、あとその市場参加者の心理戦にも参加しつつ成功したのはこれですよ。

ですね。はい、かりました。ありがとうございます。では、いよいよ、えっと、スポさんが今ちょっと熱心に取り組まれているというバブルの発生と崩壊を読み解く手法についてお聞きしていきたいと思います。

はい、バブルの発生と崩壊を読み解くということで、えっと、まず、えっと、ネーミングが、えっと、ドラゴンキングリンという風にはい、お聞きしたんですけれども、こちらはスポさんのオリジナルの名前なんでしょうか?ええ、いや、あの、全然違ってきてですね、ちょっと名前がですね、ドラゴンキングリ論で怪しいということで思われてしまうかもしれないですけど、これは僕がつけた名前ではなくて、経済物理学っていう経済の動きみたいのをちょっと物理視点で見てみようみたいみたいなことをやってる学問があるあって、その中にいるそのDDAソネットさんっていう教授の方があれ株価ってたまにこう崩壊してるけどこれ結構いつもパターン同じじゃねっていうことを言い出されていてでその理論がま、あのドラゴンキング理論ンっていう風な名前になっています。で、僕はその理論見て、ま、その方があの、ま、ソネと教授が言ってる本とかも読んでみて、あ、なんかこの話俺、僕が考えてるイメージと結構一致するなっていうのがあって、結構理解を深めて、この話面白いから自分の投資法に取り入れてみようみたいな風に思って、あの、バブルを避けるみたいなやり方で、あの、投に取り入れてます。2020年ぐらいの時にちょうどそれがピタッとはまって2020年の1月にあのま、そろそろあの米国のところで全部バグルが弾けてしまうみたいなタイミングになってるよっていうシグナルがたくさん出ていたので、ま、じゃあちょっと全部降りてみようで降りたらコロナショックがま、3月2月3月のところで起きて3月ですかねに起きてまあそこをまあノポジで折り切ったみたいのがありました。ポさんに、あの、ちょっとバブルの発生と崩壊を読み解くチャートをご提供いただいているんですけども、これを元にちょっとこの1年間ですね、2025年のこれはあのS&Pのグラフになりますけれどもえっと、どうなったらバブルでどうなったら崩壊するのかっていうのちょっとご解説をお願いしたいと思います。

はい。はい。えっとこのチャートはですね、あの今言ったそのドラゴンキング理論に沿った無料のソースコードが実は落ちていまして、それにああ今のプロあの株価を入れるとどこで一応一致してるよみたいのが数字上出せるっていうのがありましたんでそれを使って出したえっとチャートになっています。はい。

で、ちょっと読み方で言うと、あの、線が色々あるんで、ちょっとつずつ説明していきたいんですけど、えっと、この黒い線は、え、見て分かる通り、これ株価そのものですね。はい。あの、スタンダードプズの株価そのものチャートを表しています。で、えっと、つ目がこの赤いフがあるんですけど、これは、えっと、右の軸で見てもらって、例えばこの0.4みたいな感じで見るものです。

で、これは何かって言うと、ドラゴンキング理論っていうのはどういう理論かって言うと、基本的にさっきちょっとバブルあの株価ってだんだんこう人が集まって最後破裂するように下がってくって話したと思うんですけど、そうなってるかどうかを表しているグラフになります。で、何を言ってるかって言うと、えっと、株価ってその、ま、メタプラネットみたいなのが最近あったと思うんですけど、あれを例えば意識してもらうと最初なんかビットコインやるとなんかこの株価がそれより上がるぞっつってで上がるとそれで上するからより上がるぞこれ。無限に上がるぞっていうストーリーを元にみんな人が集まってくわけですよね。集まってく時って最初こうわーって上がってくんですけど途中から人数がどんどん増えてきてうおってお祭りになってくるんで指数関数的に上がってくんですよね。

これが大体その100人いると100人集める1000人いると1000人集めるっていう風なあいわゆるコロナのウイルス感染と同じような仕組みになってるんで指数関数的に人が集まってくるんですよ。そうすると株価も指数関数になってこう直角じゃなくてだんだんこう上にシュワンと上がってく。で、それで最後メタプラネートうおーってみんな言ってるんですけどうおって言っているよりも次にまたでかい団体が来ないとその株はもう支えらないわけですよね。そうすると必ず最終そこでお祭りが終わってしまう。

で、そうするとあの株価としては結局こうねうねって上がりながら最後指数的にわーって上がってその日が最後ですと次はもう次の上がりはないのでそこが終わりですっていう風に言ってるのがそのあのドラゴンキングになります。ネスミコみたい。あ、そうです。そうです。

全部その仕組みが結構そのバブ的になる時と同じ仕組みなんじゃないかなと思ってきて、そのメタフラネットも例えばその最後理由もなく20%上がるみたいな感じなんですよね。最初2%5%みたいな感じでうおーとか言ってるんですけど最後なんかリュム10%上がったとかほわなる日があるじゃないですか。ああいう日が大体最後っていうのがま、この理論になります。で、その理論でこの、えっと、S&Pをのチャートを見せると、ま、どこでそれが一致してんのっていうのが、ま、その計算上出てくるので、その計算の1度みたいな出してるのがこの赤いグラフになります。

で、先ほど話しました通り20151月ぐらいですかね、1月ぐらいの時に0.4ですんで、ま、大体1が最高値、全部完全に日って時が1だとして、ま、0.4ぐらい一致してるんで、概ね結構一致してると言えるんじゃないのっていう風に言ってるっていうのがこの時期になります。加熱感を表していた。そうですね。株価っていつもは自由に動いてるんだけど、なんかバブルっぽい特徴的な、えっと、動きになってないっていう風に言ってきたっていう感じですね。

で、その上はそういうグラフなんですけど、下の赤い線があるんですけど、それはあの、基本的にこうの終了日を表しています。で、例えば2025年のその1月ぐらいのとこ注目してもらうと、その月とかぐらいのとこにこう結構高くったり、あとその先の2月が3月ぐらいのところで高くったりしてると思います。これは一致したんだけど一致したっつったらその最後のさっきのうおっつった最後の日がつぐらいなんですかっていうの合わせてデータを出していてそのデータが集まってる日が大体なんか月の頭ぐらいに終わったんじゃないのっていう人たちとあといやいやもうちょっと続いて1月か2月ぐらいの頭ぐらいのところが終了日じゃないっつってるデータがわっと集まったって感じなんですね。でその後3月にも大きい調整があって4月にはトランプチョックでも元を大崩れしたっていう。

そうですね。ま、ま、ちょっとごめんなさい。味方は今で、えっと、それをどう使うかっていうところで、ま、こういう風に、ま、データが出てるんで、これを、ま、ちょっと使いましたっていう話ですね。はい。

で、これを見るともうはこのバブルチャートとあの調整がすごい見事に一致していますよね。2024年の4月の調整もですし、あと去年の日本株で言う上田ショックの時も出ていますし、で、先ほど申し上げたトランプショックの前にも出ていたということで、すごくこれ参考になる指標だなと思っているんですけれども気になるのがこれを今の日経平均に照らし合わせてみるとどうなんでしょうかということでいかがでしょうか。今は、えっと、11月13日で日経平均、あの、一時期5万2000つけて、今日も5万1000円ぐらいはつけていると思うんですけれどもはい。1度が出て例えばその0.4とかになってくるとあれ結構バブルに一致してるんじゃないかってことで僕の場合警戒を始めるという感じです。

で、日経平均の方を今じゃあこのデータ食べさせてみてどうなってるかっていうのがこちらのグラフになります。で、グラフを見ていただく通り9月末から10月ぐらいからシグナルがちょこちょこ立ち始め始めてますと。またその0.5とか0.7とかそういう感じではないのでそこまで強くないようには見えるんですがその終了日のところを見てもらうと普通はそのなんて言うんですかね一致しました終了日は今日ですっていう場合のデータが多いんですね。ですんで、上のその赤いグラフと下に出てくるデータの山っていうのが大体同じことが多いんですけど、今回の場合は点にですね、この日に大体終わるよっつってる日が、ま、結構集中していて、具体的に言うと多分11月の頭ぐらいま、いろんな角度から日をずらして少しずつ調べたりするとみんなここの日で大体終わるっていう形で一致してるんじゃないのっていう風に集中してるっていうのがありました。

ですんで、えっと、ま、11月1日あたりがそのバブルの頂点なんじゃないのっていうのを、ま、ちょっと判断することができるという感じになります。分かりました。で、これを見て今スポさんのそのポジションっていうのはどうなっているんでしょうか?はい、見ていただく通り非常にこう、あの、どちらかっていうと下落局面に入っているっていうような見方をしていますんで、11月1日ぐらいあたりで、ま、CFDあの、まず、えっと、キャッシュポジションを100のうち60ぐらいが株で40ぐらいが現金みたいな形で結構現金を多めにはい。持ちました。

で、さらにCFDのあの売りですかね、あのを使ってその売りポジションっていうのも日経平均ですね。このチャートで使ってるので日経平均の売りポジションっていうのを、ま、えっと、資産費だと、ま、560%ぐらい持ってますんで、ほぼ株と同じぐらい今度売りポジション、日経平均だけの売りポジションを持ってるという感じだ。随分大きくそうですね、あの、僕としては結構ここで概そのお祭りが回終わってるので、どちらかっていうと調整局面に入るんじゃないか。で、調整局面で言うと他の株はもう先に下がっちゃったんで、どちらかっていうと日経平均だけ少し下がって他の株は上がるみたいなストーリーもあり得るんで、ま、その経平均ショトとであと株も持つって0じゃなくて、そういうちょっと別の組み合わせる形で株を持ってるっていうのが今のやり方になってます。

ました。1つの傾向を読み解く指標として参考にされているということですね。このチャート是非、あの、私たち、あの、一般の人も見たいんですけれども、どうやって見ることできますか?前まではソネットさんで、あの、教授をやられてまして、その研究所が一応発表してるみたいな形で、あの、でっかい指標だけは見ることができたんですね。で、それが今閉鎖してやらなくなってしまったんで、今そのまますっと見る方法は実はない。

うん。で、あの、どうやってるかって言うと、その、じゃあこの理論に沿ったプログラムがGットブってそのプログラムだと有名なあの無料で公開しているあのホームページがありますんで、多分ドラゴンキングリロンパイソンって入れればその無料のソースコードのところに当てる当たることがあると思います。ですんでそのコードを使えばあの一応できます。で、一応できるんですけどPythonのコードで関数として置いてあるだけなんですね。

です。んで、そのPYONのコードを使うための、ま、多分自分で株価をデータを取って、で、これをそのPYONに食べさせて、で、そっからえっと結果を得るみたいなステップが必要なんで、それをはそこはソースコードで書かなきゃいけないですね。同じようにあのPYONでですんで僕はそんなにあのプログラムは一応やれるんですけどCとか中心でPYONあんまできなかったんであのチットGPTさんにですねあのお伺いしてあの設定どうしたらいいですか売ってでこの関数使いたいんだけどサンプルプログラム書いてとか言ったらどうなるとか言ってこうやり取りずっとしながらプログラムをまチトGPTに書いてもらってそれをコピーするような形で作りました。それはちょっとできなそうなので、あの、スポさんのブログとかで公開していただけると大変にありがたいなって思います。

そうすね。ま、ちょっと使いどが難しいんで、あんまりこう気が引けてるところもあるんですけど、ま、はい。ちょっとそこはい、なんかうまくいったらできたらいいなと思いますね。はい。

では最後にですね、えっと、投資初心者の人に、えっと、スポさんからアドバイスがあれば是非よろしくお願いします。さっき、えっと、1回、2回、3回っていう説明があったと思うんですけど、えっと、自分がどの回であの戦っていて、で、その中でどう引い出ればいいか、どこで引い出ようか、どこで強みを自分の強みにしてこうかっていうのを考えるってのが重要かなという風に思っています。ま、何を言ってるかって言うと、ま、1位から100位まであって、あの、投資家がね、100人いたとして、そん中で50位より後ろだったらインデックスやりゃいいんですよ。で、多分下の方だとマイナスにもなっちゃうし、ま、それだったら長いこと持ってあんまり株に心を踊らされずにインデックスで積み立て投資を取れば100人中50位のところ基本的には取れますんで、あの、全然いいと思うんですね。

ですが多分個別株投資をやられてる方っていうのは番以上、ま、の上位の方を狙いたいって方だと思うんですね。ま、もしくは株自体が楽しいって方も多いと思うんですけど、ま、そういう感じでやられてると思うんで、で、やるとしたら戦う場所はどこでもいいんですけど、その中で自分の強みが要は上位の方に入れるかっていう風なことを考える必要があって、僕最初VALリ投資から始めて、で、その後グロシ行ったっていう話もいるんですけど、そのVALリ投資でなんかその先、えっと、じゃあどういう株がそのVALUの中でより安くて、で、よりその上に上がるカタリストが多めなのかみたいなことを発見する能力みたいなものところまでいくと1階でもう株戦さんになるわけですよね。はい。ですんでそういう風に階が大好きでお得みたいのが大好きでそん中で極めてくっていうようなのも自分にあった戦い方だと思います。

はい。バランスシートをきちんと読み解、えっと、PR割アスの壁を買うとはいはいはい。そういう風な形で自分が50より上の方により得意なところを生かしていくっていうのも生かし方で僕は2階ですのでどちらかっていうとこ会社がどう儲かるのかどう成長するのかっていうのを人よりちょっと深めに分析してでそれ人よりちょっと先読みができる力を利用してあの2回でなんとか買ってこうのが僕のやることです。はい。

で、3回になるとより難しくて、みさんの動きを先に読んでいつも僕は前の方に入れるんですと、なんならみんなつも後ろからついてくるんですみたいなことが得意な方は3回が1番いいと思います。3回はだからチャートを使ってテクニカル分析とかデイトレとかそうですね、チャートはおまけでどちらかっていうとみんながどう思うかっていうところだと思うんですね。あとその自分のあの投資行動に関しては逆に感情的にならない。機械的にこう、あの、売るっていうのは決めルード、そう、そう、ルールを決めて売ったり買ったりするみたいのは買い方自体はあの論理的にやる。

で、あとそれでみんながどう思うかってことを想像しながら自分がその前の方にいるのかっていうのをつも意識できるみたいなところに強みを持つ方は多分回でやってもどんどんあの勝てるんじゃないかなと思います。戦で先に行ける人っていうことですね。はい。です。

で、結構それ僕なんかあんまり得意じゃないので、やっぱりその自分が番好きなところで、え、自分の強みを生かすっていうことを意識されるのが番あの皆さんにも目指してほしいなと思うところです。分かりました。スポさんのお話はダイヤモンド剤2026年1月後にも掲載されています。是非、あの、皆さんご覧になってください。

今日は本当にどうもありがとうございました。はい、ありがとうございました。